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用語集
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同意義の別名称は、他の項目に併記されている場合があります。
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 編集者の方へ 用語集編集の目安

城プロ公式用語・攻略用語 Edit

ゲーム内の説明文もしくは公式アナウンスで使われている公式用語や、ゲーム攻略のためにユーザー間で使われている用語の一覧。
ネタ性の強いものは愛称・スラング・その他関連用語を参照。

あ行 Edit

穴熊(あなぐま)
MAPクリアや、戦功獲得を目的とし、とにかく殿の周囲の防備を固めて戦い抜く戦法。
できる限り多くの城娘を複数のバフ範囲に収めることにより、相互に強化しあって戦力を高めるということに主眼が置かれた戦法である。
戦力を1ヶ所に集中させる関係上、代償として蔵の生存は諦められる場合が多い。逆に、蔵が存在しない武神戦においては、有効な戦法の1つに挙げられる。
名前の由来は将棋における同名の囲い(布陣)から。こちらも突破の難しいことで知られている。
また、王子殿だちの間においては、殿ではなく、歌舞やバッファーを中心とした布陣として用いられる場合もある。
これは、アイギスにおいては「最終防衛点を死守する必要が無い」ので、ヒーラー等を基点とした布陣に対する名称として広まった為であると考えられる。
赤マス、青マス(あかます、あおます)
城娘を配置できるマスの通称。赤が近接マス、青が遠隔マス。
また近接遠隔どちらも配置できる赤青が混じったマスもあるが、初期のマップに比べるとその数は限定的になっている。
清洲城の計略を見るに、正式な名称は「配置場所」である様子。
足止め(あしどめ)
通過する敵を文字通り足止めする能力のこと。
盾は自前で持っているほか、特技として持っている城娘もいれば、計略で付与することのできる城娘もいる。
ハマれば強いが足止め役の城娘には攻撃が集中するので、慎重に使う必要がある。
石弓(いしゆみ)
城娘の武器種の1つ。
ちなみに
石弓(いしゆみ)とは、城の防衛に使われる仕掛けの一種で、綱をつけた石、若しくは木材で支えた石を城壁や崖の上に張っておいて、敵が攻めてきたときに綱を切って落とすもの。「石弓」とはいうものの、個人が1人で使用する弓のことではない。投石器、射ち出し機ともいうもので、戦時下で城壁に半ば固定された状態で使用するものである。

本来は石を落下させる仕掛けのことだが、弩・クロスボウの意味として使われ、弩・クロスボウを装備した兵士を石弓兵として使われる例がある。
wikipediaより引用。
このゲームでは公式サービス元が石弓と表記しており、装備品の名称の場合は弩を使用している。
よって、このwikiでも公式表現に従い石弓としている。
委任出撃(いにんしゅつげき)
「天下統一」の各出兵で、「特別戦功」の条件を満たした時に選択できる出兵方法。話題の中で「委任」と略された場合、このゲームではこれを指す。
難易度「難しい」の特別戦功の結果として、「難しいを容易にクリアできるレベルなのだから、戦闘画面に移らなくてもクリアする」として戦闘せずにいきなり報酬結果に進む。
効果的な使い方の1つとしては、レアだったり有用な城娘をゲットしてレベルを上げたい時、予めレベルの高い部隊で確保した「委任出撃」をレベルの低い部隊で出兵してクリア報酬を貰うというもの。
簡単に目的の城娘のレベルを上げられるから神娘をゲットできる曜日迄待たなくて済む。
ステージによっては「難しい」の難易度が高くて突破出来なかったりするので注意したい。また、曜日出兵、緊急出兵、武神降臨などは委任出来ない。
イベント
一定期間のみ行われる特別なステージやキャンペーンのこと。形式についての詳細・略称は緊急出兵/イベント形式を参照。
空蝉(うつせみ)
攻略テクニックのひとつ。
敵が攻撃を開始してからダメージ判定が出るまでの間に撤退することにより敵の攻撃を空振りさせること。
他のユニットが攻撃を受けないための避雷針、あるいは敵が攻撃モーション中に足を止めることを利用した時間稼ぎのために使われる。
その姿が、忍者が用いる忍術のひとつとして知られている「空蝉の術」を彷彿とさせるため、この名で呼ばれることがある。
アイギスでも使われている用語なので、コラボ殿の増加も、この言葉の認知度上昇に一役買っていると思われる。
御嬢(おじょう)
市井の服装をしている状態の城娘のこと。
図鑑以外ではログインボーナス画面や、所領の天守などで見ることができる。
お知らせ(おしらせ)
所領画面の右上や、ゲーム画面の下にある運営からの「お知らせ」のこと。または城プロ公式ツイッターに流れている情報なども指す。
このゲームで「お知らせに書いてある」という話題になった場合、大概はそこに書いてある。
記載場所が微妙に目につきにくいためか、存在を把握していても意外と見逃しているプレイヤーは熟練者にも多い。
なお、メンテなどのアップデート直後はページ下部のお知らせやツイッターにはすぐに反映されない(されても表示されない)。
よってゲーム内の所領画面における「お知らせ」が一番手っ取り早く、かつ確実に情報収集できる。
質問をして「殿はお知らせを読まない」とツッコミを受けたら、お知らせの項目を読んでみよう。
隠密(おんみつ)
一部の城娘・伏兵が有する、敵から狙われなくなり、足止めを無効化する能力の通称。
槍や槌などの範囲攻撃に巻き込まれた場合は普通にダメージを受ける、詳しくは上田城を参照。

か行 Edit

火力(かりょく)
おおよそ攻撃力と速度を総合した強さを指して使われる。
攻撃力と書くと単発攻撃力と紛らわしいからかこの言葉を見る機会が多い。
後述のDPSやDPMなどと大体同じ意味合い。
兜(かぶと)
本作の敵役。関ヶ原の戦いの最中突如飛来し、以来飛来地を中心に人間を惨殺している謎の兜型生命体。
各種兜の詳しい詳細はなどを参照。
当初は人間を無慈悲に殺戮する愛嬌のない存在だったが、イベントなどで人間のような感情を見せるようになってから、様々な性質の兜が生まれるようになった。
家老(かろう)
所領(ホーム画面)に登場する城娘を固定できる機能のこと。
「城娘」画面の「城娘確認」のタブで好きな城娘を選び、「家老」ボタンを押せば設定できる。誰も設定していない場合はランダム。
オプション設定のランダム家老がONになっている場合はランダム表示が優先されるので注意。
カンスト
カウンターストップ、あるいはカウントストップの略称。
元々はアクションやシューティングなどのアーケードゲームでスコア(得点)がMAXになり上昇しなくなる状態を指す造語だった。
RPGやシミュレーションでレベルやステータスを限界まで成長させることについても用いられる。
城プロで用いられる場合は、城娘や殿を最大レベルまで成長させることや消耗品を限界数まで集めることを指すことが多い。
貫通(かんつう)
  1. ダメージ計算において対象の防御を無視する事。その攻撃。
  2. 上から転じて、攻撃が防御を上回り、有効なダメージを与えられるか否かを指して「貫通できるorできない」といった具合に使われる。
  3. 武器種の対象を起点とした直線上に出る攻撃判定を指して使われる言葉。
    広い意味で使われる為、前後の文脈をしっかり確認したい。
気トークン(きとーくん)
鹿野城柳川城改壱春日山城首里城彦根城紫禁城などが持つ計略で設置できる、気の自然増加量を上昇させるトークンの総称。
配置、巨大化、計略の発動など、合戦中はあらゆる行為で気を消費するため、そのコストを賄えるこれらのトークンは戦略的に非常に大きな意味を持つ。(ただし、重ねるほど気の増加量は減る)
柳川改壱の実装により、鹿野城と合わせて気トークン2枚編成が比較的容易になったが、依然として他の気トークン持ちの入手難度は高い。
ちなみに、上記の気トークンとは区別して扱われることが多いが、臼杵城備中松山城などの城娘も特定条件下で気を増やすトークンを出すことができる。
ちなみに、気の自然増加量が半分になる武神降臨では、これらのトークンの効果も減ってしまうため注意が必要である。
吸収(きゅうしゅう)
本作では、攻撃時に敵の体力を吸収回復する効果のことを指す。後述の反射と違いプレイヤーと敵とで、効果の違いがほぼない。
「攻撃時に吸収する」「撃破時に吸収する」、そして「両者を併せ持つ」などのタイプがある。
競合(きょうごう)
主にゲーム上の性能・評価の欄で用いられる用語。
本来は「競い合うこと」だけを指すが、本wikiでは一歩進んで、城娘の特技や計略の%強化効果がかち合い、「片方のものしか適用されていないこと」を指すことが多い。上書きと呼ばれることも。
ゲームの仕様上%表記の効果は大きな数値が小さな数値を上書きするため、この語が使われる。一方固定数値の効果は無制限で加算されると覚えると楽。
「重複」と同様、混乱しやすい語なので使う側にも注意が必要。
限凸、限突(げんとつ)
限界突破の略である。一般的には同じキャラを合成して強化上限を上げること。城プロでは1回につきレベル上限が+10で最大4回の+40。
「最大限界まで限界突破」という意味で使う人もいるが、限凸という言葉そのものにその意味はない。
「限凸が終わる」「限凸が完了する」ことを意味する「完凸」(完全限界突破)や「4凸」(4回限界突破)と明確に度合いを示す略称もある。
後者はその応用で突破数に応じて数字を付ける略称も稀に使われる(例:「2凸=2回限界突破など」)。
業(ごう)
一部の城娘が抱えている、性格やトラウマ、悪癖または転じて保持する能力などに関わる要素を指すシナリオ用語。殿に謀叛を企てようとしたり、一つの物事に固執したりと、形は様々である。
「城としての歴史・伝承」や「城主の個性」「城下町の人々の思い」などから出来ているようで、雷によって全焼した和歌山城が雷の計略を扱うのもこれが原因。
転じて殿だちの性癖に対する業の深さを指すこともある。
高レア(こうれあ)
レアリティが高位に設定されている、主に☆6~7(巨大化上限回数5回)の城娘のこと。
コスト
物を生産するのにかかる費用。原価。このゲームでは基本的に気の消費量のことを指す。
配置したり巨大化したりするのに大量の気を消費する場合「コストが高い(重い)」と表現することが多い。
コモン
旧城プロにおいてよく使われていた、低レアリティの城娘の総称。
一般的にはカードゲームのレアリティ(稀少価値)の分類でもっとも低いものを指し、「コモン」「アンコモン」「レア」の順でレアリティが高くなる。
旧城プロwiki内での表記では下から1:コモン 2:アンコモン 3:銀レア 4:金レア 5:虹ホロ 6:虹キラで表記することになっている。
旧城プロではレアリティ間の明確な差は背景イラストの色しかなかったため、代わりにこのような表現を使わざるをえなかった。
しかし現在の城プロREでは☆の数によってレアリティが明確に分かれているため、あまりコモンという言い方は見かけない。
よく使われる表現は低レア(☆1~2)・中レア(☆3~5)・高レア(☆6~7)だが、人によっては区分が異なることもある。

さ行 Edit

最大化(さいだいか)
城娘を上限の回数まで巨大化させること。(☆1~2では3回,☆3~5では4回,☆6~7では5回)公式用語ではないが、広く使われている語。
これにより城娘の持つ特技が発動し、その能力を100%発揮することができる。(段階的に発動する歌舞・鈴の城娘や、配置時点で発動する肥後千葉城隈本城のような例外もある)
一方で最大化は回復手段としての巨大化を使い切ったということでもある。また、そもそも高コストの武器種は気が足りずに最大化できないことも多い。
とはいえ特技による強化の恩恵は計り知れないので、いかに攻略の鍵を握る城娘に気を注いで適切なタイミングで最大化させるかが殿の腕の見せ所である。
差し込み(さしこみ)
城娘やトークンを敵の目の前に配置すること。主に近接城娘が使われる。
味方の攻撃範囲内・敵の攻撃範囲外などベストなポジションで足止め役の城娘を差し込んで強敵を隔離する。
など、こちらの有利な位置・タイミングで敵の挙動を誘導するテクニックである。
攻略などで「差し込み撤退」とあれば、空蝉と同じと考えて良い。⇒「空蝉」参照
瘴気(しょうき)
イベントでしばしば兜が使用する悪しき気のこと。これを取り込んでしまった城娘は、心を操られたり暴走してしまうことが多い。
一時期はこれによってイベント城娘が殿に牙を剥くパターンが定番化したためネタにされたが、回を重ねるごとに瘴気にもパターンが生まれることに。
招城儀式(しょうじょうぎしき)
このゲームにおけるガチャのこと。略して「招城」。
☆3以上の城娘が確実に手に入り、高レアリティを狙う場合は基本的にこれを利用することになる。
多くの殿が希望を求めて今日も招城儀式を回している。もちろん目当てのキャラが当たる保証はどこにもないのでご利用は計画的に。
また、おみくじで大吉が出るといい結果が出やすい、画面左にいる千狐をクリックしてからチャレンジすると高レアが出やすい、描けば目当てのキャラが出るなど、様々なオカルトがある。
鰯の頭もなんとやら、色々と試してみるのも一興。
城プロ(しろぷろ)
本作で最も使われることが多い略称。
いわゆる旧城プロと区別したいときには「城プロRE」が使われ、公式Twitterが用いるハッシュタグもこちらである。
城娘(しろむすめ)
御城プロジェクトに登場する、城を擬人化した美少女たち。関連書籍によれば、「人々を護りたいという御城の願いが、少女の姿となって顕現した存在」。
旧城プロでは最初から城サイズへの巨大化だったが、リニューアルに伴い等身大から徐々に巨大化していく設定に変更された。
城娘としての装いをしておらず、所領で私服(?)を着て待機している状態を御嬢(おじょう)と呼ぶ。
神娘(じんむすめ)
全国の神社にまつわる動物が人の姿へ形を変えた存在。神娘を参照。
読みは「かみむすめ」ではなく「じんむすめ」である。
ステータス異常(すてーたすいじょう)
デバフ効果とは異なるバッドステータスを受けた状態のこと。詳細は出陣を参照。
RPGで言う「状態異常」と同等の効果のためか、そう呼ばれることもある。
絶(ぜつ)
緊急出兵における難易度の区分の一つで、序・破・急・離・結の更に上に位置する。
緊急出兵での最高難易度マップにあたり、前半の絶壱、後半の絶弐がある。(難易度は同程度)
消費霊力も90-95と莫大で、攻略の難易度も他とは一線を画す。
序盤から兜が容赦のない猛攻を仕掛け、厄介な大型兜も複数出現し、イベントで登場する城娘が敵ユニットとして現れるなど、高難易度にふさわしい内容となっている。
ただし、初期気が多く展開しやすい、城娘が敵として現れる代わりに大将兜が出現しないなど、攻略の糸口はしっかり存在している。
会話イベントも他の難易度と同様個別のものがあり、結で一件落着した城娘たちのその後が語られるパターンが多い。
難易度相応にクリア時の報酬は豪華であり、イベントでの最高効率がここになることも多い。絶普攻略は初心者殿が目指す目標の一つになるだろう。
全蔵(ぜんくら)
マップ上にある全ての蔵(を守る)。「全蔵でクリアした」の場合は「全ての蔵を破壊されないでクリアした」といった意味になる。

た行 Edit

大将兜(たいしょうかぶと)
歴戦の名将の名を冠し、雑兵兜たちを引き連れて日の本の各地を襲う大将格の兜たちのこと。
別に本人たちが改造されたワケではなく、名将の死後の魂を複製したような存在であるらしい。
ゲーム中ではいわゆるボス敵として登場し、どれもその名に恥じない圧倒的な力を誇る。
基本的に武将の魂の定着は不完全で、完全に定着させる武神降臨の義が存在する。→武神を参照。
ちなみに魂の定着が不完全な状態で撤退の余地なく倒されても、時間が経てば肉体が復活するという設定である。
ストーリー中では「巨大兜」と呼ばれることもある。
タゲ取り(たげとり)
「ターゲットを取る」の意味。同じような意味でタゲ管理などとも。
トークンや近接城娘を新たに出すことで敵の攻撃を自身に集めて他の城娘や蔵への攻撃を防ぐ、ボス級とやり合うときや蔵防衛の際に重要なテクニック。
詳しい仕様は敵の攻撃優先順位を参照のこと。
ダメ計(だめけい)
ダメージ計略の略。名古屋城松本城などが持つ、マップ上の敵に直接ダメージを与えられる計略のこと。
通常効果の火炎、鈍足効果を与える岩、敵を大きく後退させる竜巻、そして敵の防御を無視する雷の4種類が主。
ダメージを与えつつ何かしらの弱体効果を敵に付与する計略もあるが、こちらはあまりダメ計と呼ばれない。
ダメな計略の略ではない。
タワーディフェンス
タワーディフェンス(英:Tower defense)はリアルタイムストラテジーゲーム、シミュレーションゲームの一種。略式はTD。
「限られたコストでユニットを配置・強化し、攻めてくる敵から防衛対象を守りきる」というのが共通する要素。
言うまでもなく城プロはこのジャンル。正式名称も「御城プロジェクト:RE~CASTLE DEFENSE~」である。
もっとも本作の場合城を守るのではなく、殿を城で守るのが目的。
地形ボーナス(ちけいぼーなす)
出撃の戦場毎に設定された地形と出撃する城娘の属性が合うと、適用されるもの。
耐久・攻撃・防御値が1.2倍になり、巨大化で消費する気が85%に軽減される。(詳しくは巨大化・属性を参照)
なお、全城娘の属性をマップと合わせて出撃することを主に「地形一致(編成)」と呼ぶ。
中レア(ちゅうれあ)
レアリティが中位に設定されている、主に☆3~5(巨大化上限回数4回)の城娘のこと。
稀に☆3や☆4が低レアとして一緒くたにされることがあるが、話題にする際は使い分けを推奨。
直撃ボーナス(ちょくげきぼーなす)
武器種「大砲」に追加された砲弾直撃ダメージボーナスのこと。
大砲の攻撃はまずターゲットしている一体の敵に直撃し、その後周囲の敵にダメージを与える、という形になっている。
この直撃した敵に対しては攻撃力に+50%の補正がかかる。
例えば大砲の攻撃力が500とすると、直撃した敵には750の、範囲攻撃には500の攻撃力でダメージ計算を行う。
低レア(ていれあ)
レアリティが低位に設定されている、主に☆1~2(巨大化上限回数3回)の城娘のこと。
2017年12月21日に行われた「御城プロジェクト:RE 公式生放送」では、☆3以下が低レアリティーとされていた。
デコイ
囮(おとり)のこと。またそれを使った攻略テクニックのひとつ。
敵の攻撃優先順位を逆手に取り、守りたいユニットや蔵の身代わりとなって攻撃を受けるユニットを配置することを指す。
デバフ
ステータスを下げる効果のこと。
逆にステータスを上げる効果をバフという。
天一(てんいち)
常設ステージ「天下統一」の略称。某ラーメン屋とは関係ないが、響きの良さは買われたかもしれない。
単位霊力あたりの殿経験値が高い、曜日によって城娘経験値が2倍になる、特別戦功達成後は委任出撃が可能、消費霊力の幅が広く残霊力調整がしやすい、などの特徴がある。
トークン
計略で呼び出すことができるユニットの通称。ゲーム内では伏兵と表記されている。
当初はユーザー間で便宜的に使われていたものだったが05/17 16:00の公式アナウンスでも使用された。
英語の「token(しるし)」に由来し、カードゲームなどで古くから使用されている「効果などで発生した存在」を指す。
殿(との)
プレイヤーのこと。旧城プロでは現代の青年だったが、城プロREでは柳川城主が殿と呼ばれている。
なお、城プロREの殿は石田三成に与するはずだったと言っていることもあり、立花宗茂がモデルであると思われる。
合戦前後の会話イベントでも立ち絵が登場するようになったが、基本的に無言キャラを貫いているので贈り物イベントでの発言(通称殿語録)とのギャップがすごい。
戦国~江戸時代に存在していた城娘からはおおむね「殿」と呼ばれ、そのキャラの性格に応じて敬称が食われることもある(君、ちゃん等)。
比較的新しい時代の城娘や海外の城娘からは異なる呼び方をされることが多い。詳しくはこちらを参照

な行 Edit

ノックバック
攻撃時に敵を後退させること。略してノクバとも。
この効果は、鉄砲の武器特性や丸亀城等の持つ竜巻計略、前田金沢城白河小峰城の特技などとして発揮される。
ただし加藤清正や佐竹義重など、シナリオでノックバック無効を示す記述のあったボス及び西洋兜には上記のいずれも無効なので注意。

は行 Edit

バフ
英語で「磨く」を意味する“buff”から。城プロでは特技や計略などのステータスを上げる効果のこと。
バフを掛けるキャラクターのことを“buffer”=バッファー、逆にステータスを下げることを“de-buff”=デバフといったりもする。
ハメ
元々は格闘ゲーム用語で、敵を脱出不能の状態に追い込むこと。
城プロでは主に鉄砲のノックバックと法術の鈍足を合わせたコンボ戦術のことを言う。
これを組み合わせることで足の遅い敵はほぼ進軍出来ず、一方的に攻撃だけ受けることになる。
それ以外にも相手の攻撃範囲外から半永久的に攻撃を続ける戦法は総じてこう呼ばれ、戦術によって呼び分けられる。
範囲攻撃(はんいこうげき)
特定の範囲内を攻撃する能力の総称。狭義的には以下の一つ目の意味を指して使われる場合が多い。
  1. 対象を起点として周囲の敵すべてを巻き込んで同時に攻撃する能力の通称。
    主に「起点となる対象の前後直線上(槍)」「起点となる対象の円形範囲上(槌、大砲、爆弾)」を攻撃する2タイプに分けられる。
    起点となる攻撃が行われた場合、隠密中のユニットもダメージを受ける。
  2. 範囲内の複数の敵を攻撃対象とするマルチロック攻撃。
  3. ダメージ計略。
反撃(はんげき)
このゲームでは攻撃を受けた側の攻撃力に応じたダメージを相手に返す効果を指す。
現状はノイシュヴァンシュタイン城福井城改壱など限定的な城娘しか持っていない。下記の反射と同一視されやすいが似て非なるものである。
反射(はんしゃ)
このゲームでは攻撃してきた相手に、その攻撃力分のダメージを跳ね返す効果を指す。
長らくアイギスイベントで登場したミレイユのみが持つ効果だったが、後に城塞都市アンベールに同種の効果が付与された。
武器種(ぶきしゅ)
刀・槍・弓・鉄砲など、城娘ひとりひとりに設定されている扱う武器のこと。
武器種は更に近接武器種と遠隔武器種に分けることができ、配置できるマスの色が違う。
アップデートにより新たな武器種が追加されることもある。
ちなみに旧城プロでは前述の4種しかなかったが、REになってから槌・盾・拳・石弓・大砲・歌舞・法術・鈴・杖が追加され、既存の城娘は8つの武器種に振り分けられた。
伏兵(ふくへい)
計略で設置できるユニットのこと。ゲーム中でも伏兵表記で正式名称なのだが、あまり認識されていないのが実情。
通称であるトークンの方が話題での通りがいい。
武神(ぶしん)
2017年7月4日から登場した新しいタイプのイベント、「武神降臨」の略称。
これまで天下統一や緊急出兵で戦ってきた大将兜が、手ごわい軍勢をひっさげて襲い掛かってくる。
公式自ら超高難易度を謳うだけあり、普段のイベントの絶弐よりもかなり難しくなっている。
敵の強さもさることながら、気の自然回復量が落ちる・大将兜を倒すと強化されて復活し「武神特技」が発動する・ウェーブ数が多く長丁場になるなど、難しさを上げる要素がそろっている。
一方でマップの配置マスが赤青ともにかなり多い・蔵が設置されない・消費霊力は30とかなり低いなど、他のマップ以上にクリアに向けた試行錯誤がしやすく作られている。
マップにマッチした布陣を考え、ユニットを鍛えぬき、慎重に戦いを進め、何度も挑戦を重ねれば勝機は見えてくるはずである。
ちなみに最初の武神降臨である「武神降臨!前田利家」は、通常とは異なる戦闘BGMが初めて実装されたイベントでもある。
設定的にはこの「武神降臨の儀」を行った大将兜は魂の定着が完全となり、最高の能力を発揮できるが、反面この状態で倒されると名実ともに消滅するというデメリットがある。
このため、武神イベントの対象として選ばれる=退場イベントとなっている。

ま行 Edit

マルチロック
範囲内の2体以上の敵を攻撃対象とする能力の通称。
大砲などの場合(範囲攻撃)は特定の対象を起点として周囲を巻き込むのに対して、マルチロックは起点を経由せず範囲内の複数の敵を直接的に攻撃対象とする。
そのため、マルチロック攻撃は隠密により回避可能なのが特徴である。
城娘側では、刀・盾・拳・投剣・鈴の他、特定の武器を装備した弓や石弓が該当する。
また、特定の特技や計略によりマルチロック化する場合もある。
兜側では、石田三成や島津義弘、前田利家などの極一部を除いてほとんどの複数攻撃がマルチロックに該当しており、一見そうは見えない象鼻形兜や一ノ谷形兜もマルチロック攻撃である。
無計略(むけいりゃく)
読んで字のごとく、計略を持たない城娘のこと。
計略を持たない代わりに基礎コストが安いため、特技が発動しやすく巨大化もしやすいという利点がある。

や行 Edit

ユニット
城娘、トークン(伏兵)、兜などマップ上で動くキャラクターの総称。
殿や蔵、大将兜を指すことは少ない。
妖怪(ようかい)
解き放たれた妖怪より敵として登場した、主に施設イベントで現れる敵。兜とは別の存在。
天下統一のシナリオ序盤で登場した(一本だたら)が、本格的に敵として登場したのは先の妖怪イベントからである。
通常の兜と違い物理攻撃が効きづらく、法術と杖の攻撃が通りやすく、歌舞の範囲に入るとダメージを受ける特性をもつ。

ら行 Edit

リスキル
兜が湧いた直後にノーダメージで瞬殺すること。ほかに出待ち、入り口封鎖とも。
大元はFPS等で一度死んだプレイヤーが復活した直後に再び殺す「Respawn Kill」。
城プロでは復活(リスポン)した所をキルする訳ではないので厳密には誤りだが、FPSにも開幕リスキルという言葉もあるので意味は通じる。
旧御城プロジェクトでは、これを利用することが重要な戦略の一つだった。
霊珠(れいじゅ)
読み方は『御城プロジェクト:RE~CASTLE DEFENSE~ 公式城娘図録』より判明。生放送でも同じく呼称されている。
城プロREにおけるゲーム内仮想通貨。いわゆる課金石。
他のゲームでは「くしだま」と読まれることもある。
レベリング
主に城娘のレベルを上げることを指す。またはその作業。
副産物を得つつ複数の城娘を均等に上げるなら天下統一の委任周回が、採算度外視で少数の城娘を集中育成するなら曜日任務の神娘(極)が向いているとされる。

わ行 Edit

英数字 Edit

CT(Cool Time、Charge Time)[ゲーム用語]
オンラインゲームなどで使われる用語で、スキルが使えない時間のことを指す。
城プロでは計略にそれぞれ固有のクールタイム(CT)があり、その時間が経過すると計略が使用可能になる。
類義語:リキャスト、チャージ時間
DoT(Damage over Time、Damage on Time)
時間経過で徐々にダメージを発生させる攻撃や状態。武器種の攻撃や天下統一の下野の毒、甲斐の火傷などが該当する。
同義にスリップダメージ、持続ダメージ、継続ダメージなどがある。
DPS(Damage Per Second)[ゲーム用語]
秒間ダメージ量のこと。「1回の攻撃ダメージ量×一秒間の攻撃回数」で計算される。
MMORPGなどオンラインゲームで幅広く使われる用語。DPSを比べることで攻撃間隔と攻撃力の違うキャラや武器を同列に比較することができる。
同様に、分間ダメージ量のことをDPM(Damage Per Minute)というが、城プロのように攻撃間隔の短いゲームではDPSが用いられることが多い。
1w、2w、3w……
「w」はwave(波)を略したもので、敵部隊の第一波、第二波、第三波……のこと。
緊急出兵(1~3w)や曜日任務(1w)は短めだが、武神降臨は非常に長い(5w)。天下統一は進行具合によっていろいろ。

愛称・スラング・その他関連用語 Edit

城娘や兜などの愛称と、公式に使われていないユーザー間のスラング、城プロに関連性のある用語の一覧。

あ行 Edit

赤大砲(あかたいほう)
正式名称「馬場式烏帽子革張形兜」の通称。文字通り赤い大砲兜であることがその名の由来。
あづにゃん
安土城の愛称。本人が第三回名城番付 明智光秀の段の会話で「そう呼ばれてイヤじゃないのか?」と問われるが「是非もない。呼びたければ好きに呼ぶといい(要約)」と、嫌がる素振りも見せずあっさり許可した。
安土城様は本当に心の広い御方…
それどころか本人としては気に入っているらしく……。
アヘ顔(あへがお)
三木城の大破絵のこと。因んで三木城を指す場合もある。改壱でも継続された。
お腹が空いているだけであり、決してエッチなことを考えている訳ではない(多分)。
大破絵の瞳の部分をよく見てみるとぐるぐる目になっており、腹ペコキャラを踏まえると実際は「お腹が空いて目が回っている」表現なのだと思われる。
イケメン
城プロにおいては桜尾城を指す。絵、声ともにどこをどう見ても完璧にイケメンな城娘である。
ゲーム中でも丸亀城が「イケメンと噂の桜尾城に会ってみたい」という発言があり、公式にイケメン扱いのようだ。
石(いし)
要石、もしくは霊珠を指して用いられる語。
略称としては要は「石」、霊は「珠」と呼ぶことが多いのだが、
ソシャゲではガチャに必要な課金アイテムは「石」と呼ばれがちなためか、それにならって霊珠を指して「石」と呼ぶこともある。
いしこにできた~
やくものセリフ。「いしこ」は「良い具合、良い状況、良い状態」の意。
稲荷山(いなりやま)
旧御城プロジェクトにおける初のイベント「初詣を護れ!稲荷山決戦!!」のこと。
初回にも関わらず非常に過酷なイベントで、恐ろしく高いマップ難易度、目玉である春日山城入手任務の極端な周回設定、開始までの準備期間の短さ、チートへの対応など、運営に批判が殺到した。
これを受けて運営は春日山城入手方法の追加(イベント終盤マップでのランダムドロップ)、チートを行なったユーザーのアカウント凍結(BAN)などの対応を行ったが、悪評を完全に払拭するものではなかった。
一方で、異常な周回設定さえマトモであれば高難易度のイベントで済んだという意見や、レア度を下げた攻略方法を模索するユーザーも存在した。
ちなみに、このイベントで限定入手できた志自岐原城根来城鳥羽城春日山城は志自岐原城を除き、築城でのみ入手可能になっている。
特に春日山城は便利な気トークン持ちだが、築城☆5ということで入手難度は非常に高く、全キャラ中最難とも言われていた。
現在は不定期とはいえ超特殊築城があり、以前ほどの入手難度ではなくなっている。
牛(うし)、牛くん(うしくん)
牛を意匠に持つ城娘もいるが、大抵は小田原城の計略「火牛の計(かぎゅうのけい)」か備中松山城の計略「老牛伏草(ろうぎゅうふくそう)」で置けるトークンを指す。
前者は範囲内鈍足化+攻撃時ノックバック効果を持ち、大抵はトークン名の「火牛」と呼ばれるが略して牛ということもままある。
後者は戦闘能力こそないが貴重な気増加関連の効果を持つ。トークン名は「臥牛(がぎゅう)」だが、火牛に比べると単に「牛」と呼ばれることも多い。
性能が全く違うため、大体の場合は文脈で判断できるだろう。
うとたそ
宇土城のこと。アニメ『氷菓』の千反田えるにイラストが酷似しており、同キャラクターが「えるたそ」という愛称を持つことより呼ばれるようになった。
宇土古城のことを「うとこたそ」とはあまり言わない。
埋める(うめる)
旧御城プロジェクトの千狐の口調(コン!~なの!)で課金を煽るコメントに返される表現。招城が悲しい結果に終わった時にも使われたりする。
他ゲーでもよくある、いわゆる「運営側キャラ」「ガチャ担当キャラ」をネタにしたやりとりのひとつ。
とりわけ「埋める」という表現が使われる理由は旧城プロ時代にさかのぼる。
当時の公式Twitterアカウントは千狐が発言しているという設定で、上述の口調で新城娘の告知や雑談がされていた。(メンテナンス等はSTAFF表記で発言)
しかし「千狐の故郷を救う」という設定で行われたイベントの際、ユーザーが悲鳴を上げる過酷な難易度設定にもかかわらず、故郷が襲われているはずの公式アカウントの千狐は上述の子供じみた口調でのんきに戦闘補助の課金アイテムを宣伝。
この状況を揶揄したユーザーが千狐を地面に埋める絵を投稿、注目を浴びたのをきっかけに、不貞な千狐を埋めるという表現が定着した。
1ユーザーの絵なので「千狐 埋める」で検索してください。
(一応、ユーザーをねぎらう発言やヒント告知もあったが、それらも全て前述の「~なの!」口調で、ピリピリしたユーザー側とはかなりの温度差があった)
何かと不手際の多かった旧城プロ時代に端を発するネタであり、人によっては当時を思い起こさせ不快感を煽ることになるので場の雰囲気には注意して使おう。
オコジョ
岡豊城(おこうじょう)のこと。イタチ科で同名の動物がいる。
おだーら
小田原城のこと。稀に「だーら」とも。
おっちゃん
シナリオでしばしば登場するモブ侍のこと。丸山城がシナリオでそう呼んでいたことが呼び名の由来。
おにぎり、焼きおにぎり(やきおにぎり)
津留賀城または金ヶ崎城のこと。
上記2名は旧城時代にはコストパフォーマンスの良さから採用率が高く、旧殿に広く認知されている愛称。
御嬢姿で持っていることや、セリフでやたらとおにぎりを推してくることから愛称として広まっていった。
ただし、Re:以降は比較的採用率が低めになってしまったことは否めず、Re:参入の新殿にはあまり浸透していない。
鬼ちゃん(おにちゃん)
担当絵師も使う鬼ヶ城の愛称の一つ。同じ漢字を持つ鬼ノ城は読みが違う(きのじょう)ためか、呼ばれる頻度は多くない。
おま環(おまかん)
「おまえだけの環境」 、あるいは「おまえの環境が悪い」の略称。
城プロに限らず広く使われるゲーム用語で、元は「おま国(お前の国には売ってやんねーよ)」というゲーム用語から派生した言葉。
ゲームの動作に関するトラブルシューティングで当人のPCやスマホの環境が原因であることを意味する。
音声おじさん(おんせいおじさん)
本ゲームの音声ディレクター、濱田弘之氏の公式的な愛称。あだ名の緩さに反していろんな意味で偉い人。
過去の城娘のCVがちゃんと判明するようになったのは、おじさんが殿達の要望を受け、メーカーに働きかけてくれたおかげである。
おじさんのツイッターでは、CV以外にも時折本作にまつわる大きな何かがあると、先行的に触りだけ教えてくれることもある。
温泉(おんせん)
伊予松山城の計略「道後温泉」により呼び出される温泉のトークン、または彼女自身のことを指す。
15秒限定だが強烈な回復・攻撃バフを範囲内の城娘にかけることができる優秀なトークンであり、ピンチの時は非常に頼りになる。
ちなみに、伊予松山城本人もログインボーナス時のセリフで三択の風呂を迫ってくるほどのお風呂好きである。

か行 Edit

かなぼん、カナブン、カナちゃん、ぼんちゃん
カーナーヴォン城のこと。後者二つはイベントでも登場した公式発祥のもの。
亀ねぇ、亀姉(かめねぇ)
亀田御役所土塁のこと。入手時のコメントで周囲から「亀ねぇ」と呼ばれているとされている。
このことから、元の名前が長いことも相まって、殿の間でもある程度定着した愛称となった。
亀ねえという表記ゆれもみられるが、台詞では「え」は小文字になっている。
カルカ、カルカン
城塞都市カルカソンヌのこと。後者は有名なキャットフードから連想された愛称。
キャメ子
キャメロット城のこと。「どう呼んでも構わない」と言われた殿が考案したものだが、あまりにフランクな呼び方過ぎて流石にキャメロットが戸惑ってしまった。
旧城プロ(きゅうしろぷろ)、旧御城(きゅうおしろ)
本作は一度リニューアルを行なっており、便宜上リニューアル前の作品をこう呼ぶことがある。
御城プロジェクトの歴史を参照。
騎馬(きば)、金騎馬(きんきば)
馬に乗って猛スピードで駆けてくる、騎馬兜のこと。正式名称不明。
桃形型の乗っているのが騎馬、古桃形が乗っているものが金騎馬と呼ばれる。
一緒くたにされることもあるが、分けて書かないとピンと来ない人も居るので、攻略で話題にする際は注意したい。
キンカン
大将兜・明智光秀、並びに彼と縁深い城娘である丹波亀山城のあだ名。
前者は同じく大将兜の織田信長に、後者は安土城にそう呼ばれている他、殿にも好感度イベントのハズレの選択肢で呼ばれている。
光秀はともかく、丹波亀山城はこの呼び名が気に入らないようで、殿には静かな怒りを向け、安土城には「あづにゃんと呼ばれてもいいのか」と言うが…。
隈ちゃん(くまちゃん)
肥後千葉城隈本城を呼ぶ時の愛称。
くまもん、くまモン
熊本城のこと。熊本県の有名マスコットキャラクターより。隈本城も読みは同じだが、先の通り違う愛称があることもあってか、こちらを指すことはほとんどない。
ちなみに、熊本城をモチーフにしたゆるキャラとしては、熊本市オフィシャルのひごまるが存在する。
黒い城娘
天下統一45話のサブタイトルにもなっている、謎の城娘。柳川城を敵視しており、立花宗茂がモチーフと思われる殿を意識していることから、立花誾千代をモチーフとした立花山城ではないかと予想されている。
クロちゃん
異界門と紅血の皇女における、クロンボー城の脚本に登場したヴァンパイアハンター。転じてクロンボー城の愛称。
普段のクールさに見合わず、劇脚本内における弾けたテンションのギャップが話題になった。
お笑いトリオの声が高い強面の人や、サイボーグの黒猫とは特に関係ない。
○○君(-くん)
このゲームの敵である兜の中でも、有名な武将をモチーフにしたボス格の兜(公式名称は「大将兜」)のことを、その武将の名前を〇〇の部分に入れてこのように呼ぶことがある。
○○に入る武将名はひらがなになることも多い。
酒好きだったり築城マニアだったり妙に勇ましかったりと(実際の戦闘マップでの挙動も含め)様々なキャラ付けがなされているので、ある種の親しみをこめてこう呼ぶ殿だちが多い。
また人気投票イベントにおいては、彼らの「ウチの御城自慢合戦」が事の発端となって殿や城娘を巻き込むこともあり、いつもよりコミカルな姿を見ることができる。
ゲニ、ゲニさん
大将兜のひとり、蒲生氏郷のこと。
『ゲニ……○○よ……ナァ……。』というその独特の口調から。
現存十二天守(げんそんじゅうにてんしゅ)
丸亀城「見たか!これが現存十二天守の威力!」(丸亀城は「げんぞん」と言っているが、正しくは「げんそん」)
日本の城の天守のうち、江戸時代またはそれ以前に建設され、現代まで保存されている12の天守のこと。
弘前城松本城丸岡城犬山城彦根城姫路城松江城備中松山城丸亀城伊予松山城宇和島城高知城の12天守。
このうち国宝に指定されている松江、松本、犬山、彦根、姫路の五つの天守は「国宝五城」と呼ばれ、また国の重要文化財に指定されている残り七つの天守は「重文七城」と呼ばれることがある。

こほー、あんぴこ
安平古堡のこと。読みが「あんぴんこほう」であることから。
ごぼう、ゴボウ
野菜ではなく石山御坊のこと。
「御坊」とつく城娘には尾山御坊もいるが、旧城プロ時代からの呼び方であるためかこちらを指すことはあまりない。
こまっきー
小牧山城のこと。とてもかわいい。
愛知県小牧市のマスコットキャラクターの名前でもある。
同市には「こまき山」という小牧山と力士をモチーフにしたマスコットキャラクターもおり併用されている。
コン!○○○なの
旧御城プロジェクトでの千狐の口調、および公式Twitterアカウントの口調。REでも時空転移術を発動するときや、興奮したときにはこの口調に戻ることがある。
当時の公式アカウントは今よりもフレンドリーというか、メンテナンス以外の小話も交えたキャラなりきりのような口調でアナウンスを行っていた。
しかし当時は何かと不手際も多く、課金アイテムですらこの口調で紹介していたため、今では課金を煽る際にマネして使われている。
その返答として「~する狐は埋める」と返ってくるのがよくある流れ。

さ行 Edit

サクカナ
佐久間金沢城のこと。
入手時には「サクカナって呼んでね。」とアピールしてくれる。
佐竹(さたけ)、毛虫(けむし)
飛行タイプの兜の中でも非常に高い耐久と攻撃を持つ、佐竹式毛虫形兜のこと。佐竹虫・鯉のぼりなどとも称される。
大将兜である佐竹義重も略して佐竹と呼ばれることがあるので注意しよう。
余談だが、上記の毛虫形兜と間違えられ、マップに登場するより先にシナリオにてその立ち絵がお披露目された。
さわわ
佐和山城のこと。
サンタ
サンタンジェロ城のこと。決して冬にプレゼントを配る方ではない。
…のだが名前の響きが似ているためか、クリスマス用の限定所領背景では、サンタンジェロ城がサンタの格好をしたぬいぐるみが飾ってあった。
しぎー、シギー
信貴山城のこと。本wikiでは、「しぎーさん」「シギーさん」とも呼ばれる。
あくまでファンの愛称だったが、[正月]信貴山城の贈り物会話で、信貴山城自ら「巫女服しぎー」と自称したことから、事実上の公式化。
熊本城や、果ては神娘のツバサからは「しぎーちゃん」と呼ばれている。
シノン城語録(しのんじょうごろく)、シノン語録(しのんごろく)
シノン城の奇っ怪な日本語を総じて指す語。呼称の一覧はシノン城のページを参照。
白い粉(しろいこな)、粉(こな)、薬(クスリ)
2016年10月11日のメンテナンスで実装された霊力回復薬のこと。そのいかにもな見た目からこのように呼ばれる。疲労をポンと取る的な
使用上の注意をよく読み、用法・用量を守って正しくお使い下さい。
同様の効果を持つアイテムとして、「クリスマスケーキ」「お餅」などがある。
取り締まられたのか、最近は配られる頻度が激減した(真面目な話をすると上記のように同様の効果を持つアイテムが多数登場したことで、出番が減っただけだが…)。
なお、この霊力回復薬特有の特徴として、出撃に必要な気が足りない場合、一々所領画面に出向かずとも直接使用できるという効果を持つ(他の季節アイテムは不可)。
城コレ、城これ(しろこれ)
御城プロジェクト正式リリース前の名称である「御城コレクション」の略称。2014年9月のβ版テストを経て、同年11月11日に正式名称「御城プロジェクト」としてリリースされるに至る。
城プロの姉妹作・艦これ(艦隊これくしょん)の知名度が高いゆえに、城プロもいまだ「城これ」と認識している人がいる可能性もある。
城姫クエスト(しろひめくえすと)
城姫クエスト角川ゲームス 開発、グリー提供のスマートフォンアプリゲーム。2014年(夏)サービススタート、城を擬人化したシミュレーションゲームであるが本作とは別物。
ちなみに、角川ゲームといえば「艦隊これくしょん」でDMMとタッグを組んだメーカーである。
城勉(しろべん)
「響 - HiBiKi Radio Station」配信されているラジオ番組の略称。
正式名称は『たなか久美の御城勉強ラヂオ~オールスターキャッスル~』。番組サイトはこちら
本ゲームのディレクター(音声おじさん)が携わっており、ナビゲーター(パーソナリティ)は宇都宮城役のたなか久美氏である。
「御城のラジオ」という話題は概ねこれを指すと言ってもいいだろう。
タイトル通り、ナビゲーターでありながらたなか氏の「城」に関する知識が浅いため、リスナーの力を借りながら勉強していくという内容となっている。
たなか氏が一人で全役を演じるボイスドラマコーナーもある。基本的には城にまつわる逸話を元にしたシリアスストーリーである。
あくまで城プロのタイアップ番組ではない。が、関係者がメインで携わっていることもあり、番組内でも直接名前はあげないまでも、城プロの存在についても触れている。
また、たなか氏が演じたキャラの声で時折喋ってくれることも。第ゼロ回はババ様のファン必聴である。
銃(じゅう)
鉄砲の愛称。正式名称は「鉄砲」だが、本来の名称を知らないプレイヤーも居る。呼びやすいためか、攻略の話題などではこう略されてしまうことが多い。
余談だが、本ゲームで実装されている「銃」と名の付く武器は、低レアリティの武装「手銃」と「連装銃」しかない。
地雷(じらい)
信貴山城の計略「平蜘蛛焙烙玉」のこと。
すーちゃん
墨俣城の愛称。イベントで長谷堂城がそう呼んだのが由来。
スイ
首里城のこと。
「スイ」は「首里」の沖縄方言での古い呼び方であり、首里城自身も一人称として自分のことを「スイ」と呼んでいる。
スタンド
ジョジョの奇妙な冒険に登場する、超能力が具現化して能力者だけに見える形を得たもの。漢字にすると「幽波紋」となる。
転じて城プロではケースワベ氏がデザインした城娘など、城娘の背後に佇む巨神兵などをそう呼称することがある。
同漫画での呼称にちなんで、そういった城娘を「スタンド使い」と呼ぶことも。
ストーブ
火焔形兜のこと。見た目が達磨ストーブに似ており、四足歩行して城娘に近づいてきては暖(三回攻撃)を与えてくれることから。火傷ってレベルじゃねーぞ!
並の大将兜以上の防御力を持っているため、防御力を無視できる法術・杖・鈴の城娘の攻撃が効果的。
スピちゃん
スピシュ城のこと。四稜郭が親しみを込めて付けたあだ名。
西洋兜(せいようかぶと)
主に海外の城娘が絡むイベントで遭遇する敵の総称。銀色を基調にした体色が特徴的な兜である。
攻撃、防御が全体的に高く、なおかつ鉄砲や一部の計略が有するノックバック効果が効かないという特性を持っている。
高防御の代表格であるメタグロスこと一ノ谷形兜と違って結構な数で現れるため、これらが登場するステージでは法術や杖を多目に編成に加えておきたい。
ゼーラン、全裸(ぜんら)
ゼーランディア城のこと。
拙者しらねーけど(せっしゃしらねーけど)
選ばれし城娘と秘伝武具 壱の陣にて、殿(を装った兜)からの手紙に誘われて現れた岩櫃城が、同じ場所に来た殿にラブコールを送った際の殿の表情から台詞を察したもの。
手紙は兜からのものであるため当然殿は心当たりがなく、「…?」と首をかしげていた。
千年戦争アイギス(せんねんせんそうあいぎす)
城プロと同じくゲームジャンルはタワーディフェンス。アイギスと略されることが多い。
株式会社DMM.comラボ内で、城プロと同じ運営部署に所属していたことが求人広告により判明しており(現在は両ゲームともに株式会社テクノフロンクスが運営となっている)、システム周りでの共通点も多々見受られる。
しかしアイギスのプロデューサーが実装しないと明言した10連ガチャ(招城)が城プロには実装されているなど、制作の姿勢が全く同じというわけではない。
2016年8月30日から『城プロ:RE×アイギス』としてコラボイベントおよびキャンペーン第一弾が行われた。
また2017年2月28日にはコラボ第二弾が開始。アイギス側のキャラクターが多数ゲスト参戦し、実際に合戦で敵ユニットとして戦うことができた。
2017年12月12日からは第三弾も実施と、城プロのゲームとのつながりが何かと深い。
雑談等で「アイギス」という単語が出たらこのゲームを指すことがほとんど。イージスの盾は特に関係ない。
象(ぞう)
象鼻形兜のこと。
初心者殿にとっての最初の壁。高耐久・高火力・短射程のマルチロック攻撃の三点セットでまごつく殿を蹂躙する。
ゾンターク
福岡城の口癖であり、所持計略でもある。
オランダ語で休日を意味する「zondag」が大元。詳しい由来等は福岡城のページ参照。
福岡城自身のことを指すこともあるが、一人称である「ふっく~」に比べると使用頻度は低め。

た行 Edit

対魔忍(たいまにん)
仁木館及び伊賀上野城のこと。某18禁ゲームのキャラより、敵に捕まって(以下自主規制)なことをされるのがお仕事の忍者。
忍者というだけならいかにもな水口城もいるのだが……やはりエロいエロくないの差が大きいのだろう。バストも大きい。
タイヤ
二条城のこと。城娘姿で背後にある6つの円形の物体がタイヤに見えることから。
よくよく見ると中には複雑な機構が入っており、当然ながら本物のタイヤではない。
竹束
  1. 新府城小諸城の持つ足止め計略の正式名称。
  2. 上から転じて、竹で出来た盾を持ったトッパイ形兜の略称の一つ。極稀に「竹盾」と呼ばれることも。大砲以外の後衛城娘のターゲットを取る敵。
    攻略の話題の際は混同しないよう注意。
タニシ
中津城のこと。特技の「タニシ祭り」や台詞の至る所にタニシの文字が出てくることから、いつの間にか彼女の愛称になってしまった。
殿達にタニシの良さを伝えようと頑張る、まさにタニシの伝道師である。
タモさん
多聞山城のこと。サングラスがトレードマークのお笑いタレントとは関係ないが、それにあやかった感がある。
愛称の元ネタの人も城への造詣が深いため、稀にそちらの方でも使われる。
丹亀(たんかめ)、丹亀(たんかめ)ちゃん
丹波亀山城の略称。一部で使われていた愛称だが、イベントでも近江八幡城など一部がそう呼ぶ場面が見られる。
キンカンと同様に本人はお気に召さない模様。
チャシ
ユクエピラチャシのこと。ちなみに「チャシ」とはアイヌが作った特定の施設に使われる言葉である。
つまり他の「チャシ」が付く施設が実装された場合はユクエピラチャシだけに使うのが難しくなる可能性がある。
しかし現状ユクエピラチャシ以外、アイヌにまつわる施設(チャシ)がなく、呼びやすさからかこう呼ばれている。
千代ちゃん(ちよちゃん)
千代城のこと。
「千代」の正しい読み方を知らないと「せんだい」ではなく「ちよ」と読めてしまうため、誤読にちなんだ愛称として親しまれる。
イベントでもこの愛称が使われ始めているが、読みは不明。殿達からは「ちよちゃん」とひらがなで呼ばれている。
杖兜(つえかぶと)、魔法使い(まほうつかい)
海外MAPに登場する、杖を持った西洋兜のこと。
杖を持っていること、攻撃が防御を無視してくる点が武器種:杖に通ずること、正式名称が不明であることから、こう呼ばれることが多い。
また、「杖兜」よりも頻度は劣るが、魔女帽子を被っている見た目から「魔法使い」と呼ばれることもある。
ツチノコ
築城限定でのみ入手可能でありながら、その確率が非常に低い城娘のこと。
主に春日山城津城を示し、本当に入手できるのか怪しいと思えてしまうことからこのように表現されている。
入手レア度やピックアップ率が高くなる超特殊築城イベントのときが数少ないチャンスであることも付記しておく。
つまみボイス
城娘配置ボイスのこと。
城プロREでは2017年5月23日に実装されたが、同様のものが旧城プロにもあり、その頃からつまみボイスと呼ばれていた。
このボイスが消えたことを惜しんでいた旧城プロからの殿には待望のアップデートであったと思われる。
でも結局滅んだんだよね(でもけっきょくほろんだんだよね)
殿語録の一つ。
小田原城の絆イベントの選択肢にあり、北条氏の治世が安定していたと聞いての返答のひとつである。
その、城娘の好感度イベント選択肢にあるまじき発言内容のインパクトにより、贈り物実装直後の殿だちの間で広まり、
以降、贈り物における殿の畜生発言が殿語録と称される先駆けとなった言葉である。
一応言っておくと、戦国大名としての北条氏は小田原合戦で滅んだが、氏政の弟・氏規の家系は明治維新まで続いている。
どすこい、ドスコイ
「力士」を参照。シノン城が語尾として使ったこともある。
トッパイ
突撃式トッパイ形兜」の略称。
竹束や爆弾を持ったものがいるほか、砲撃式トッパイ形兜、真田式トッパイ形兜などにも「トッパイ」の名がついているが、
単にトッパイと言った場合は基本的にはスタンダードな金棒を持ったものを指す。
それぞれの特徴については兜解説を参照のこと。
殿語録(とのごろく)
絆イベントの選択肢に存在する殿の過激な一言の総称。
勘違いしてはいけないが、それらのほとんどは誤った選択肢であって、あくまでプレイヤーの選択によるものである。
これのせいかイベント「来訪せし激昂の城娘」にて、殿の悪行三昧を聞いた城娘が攻めてくるというあり得ない展開が起きてしまった。
城娘を弄るのも程々にしましょう。
殿だち(とのだち)
公式Twitterアカウント「千狐」@ShiroPro_STAFF のフォロワーのこと。
なおこれは旧版の千狐がフォロワーに対し使っていた呼び方で、今は普通に殿と呼んでいるようだ。
鈍足(どんそく)
敵の移動速度を下げる能力の総称。
主に岩のエフェクトが出るダメージ計略に使われるが、範囲内の敵の移動速度を遅らせる特技や計略、法術の攻撃などにも使われる。
話題にする際は何の鈍足かを補足するといいかもしれない。

な行 Edit

なごやん
名古屋城のこと。同名の名古屋銘菓がある。お菓子の方は一個80円程度と庶民的なお値段だが、城プロのなごやんは中々の高級品。
なのら
多賀城の語尾のこと。「○○なのだ」と言っているのだが滑舌の関係でこう聞こえる。かわいい。
ニチャア
殿の笑顔に最もふさわしい擬音を当てたもの。半角カナでニチャア、ニチャァと書かれることが多い。
日本五大山城(にほんごだいやましろ)
『戦国大名浅井氏と小谷城』湖北町教育委員会が1992年に定めた、特に著名な五つの山城。
春日山城七尾城小谷城観音寺城月山富田城のこと。
城プロでは、春日山城がリーダーと言っていたり、小谷城は隊長は私と言っていたり、月山富田城は私が一番だと言っていたり、まとまりが無い模様。
七尾城さんに至っては五大山城のことなど一言も触れずもっぱら温泉にご執心である。
ぶっちゃけ明確な基準があった訳ではない。
忍者(にんじゃ)
  1. 伊賀上野城が持つトークンの名称。
  2. 忍者装束を着た城娘達の俗称。
  3. 武器種「投剣」の俗称。投剣が実装される前に情報が公開された際、忍者っぽい雰囲気のイラスト(十河城)が仮公開され、それを見たユーザーから便宜上呼ばれていた名残。
    なお、あくまでこのゲームは兵種ではなく武器種で分けられるため、ゲーム上では基本1.しか使われていない。
ノイ、ノイシュ
ノイシュヴァンシュタイン城のこと。
正しくは「ノイ・シュヴァン・シュタイン・城」と分けられる。
詳細は当該城娘の「現実の城情報」を参照。
基本的にはユーザー間の愛称だが、「選ばれし城娘と秘伝武具 弐の陣」ではシノン城・プラハ城も「ノイシュちゃん」と呼んでいる。
ノシ
亀居城のこと。または、その口癖。
ゲーム上ほとんど台詞のない殿も「……ノシ」と言葉を発した。
ノッブ
大将兜のひとり、織田信長のこと。
ゲーム作品などでは、城プロに限らず信長のことをこの愛称で呼ぶことがある。

は行 Edit

パイルバンカー
一般的にはロマンあふれる杭打ち武器のことだが、城プロでは「蓬莱パイルバンカー」を指して言うことが多い。
旧城プロで丸亀城が使っていた全画面ダメージ技で、残念ながらREには引き継がれなかった。当時の丸亀ちゃんの代名詞。
ちなみに長浜城も旧版では「国友」という全画面攻撃技を持っていた。
現在はプラハ城をはじめとする一部の杖城が特技発動時に一度だけ全画面ダメージ攻撃を使うことができる。
バカ殿製造機(ばかとのせいぞうき)
大高坂山城の異名。愛称というよりキャラの立ち位置を表しているスラング。
某ゲームの駆逐艦とキャラがそっくりで、声優も同じなため、それにあやかったものである。元ネタはダメ提督だったが、こちらは某バラエティ番組になぞってかバカ殿とされた。
与板城大洲城、そして新田金山城など、殿の身の回りの世話を焼きたがる城娘を総じて呼ぶ場合もあるが、基本は大高坂山城を指す。
ハギー
萩城のこと。
白濁の鶴(はくだくのつる)
柳川城のこと。天下統一のシナリオに登場した謎の黒い城娘が彼女をこのように呼んだ。
白濁とは柳川城の記憶の事を言っているのか、他の事を言っているのか現時点では不明。
鶴とは、柳川城の別名の舞鶴城の事を言っている。
爆弾(ばくだん)
爆弾(癇癪玉)を持ち自爆特攻してくる兜。桃形とトッパイ形が存在し、桃形が小、トッパイが大という認識が一般的。
初登場となった季節外れに舞う六花では、その悲劇的なシナリオから、多くの殿の同情を買った存在。
…だったのだが、以降は倒すと爆発して周囲に強烈なダメージを与える特性から、非常に厄介な存在として認知されるように。
武神降臨における大小合計21体の進軍は一部の殿のトラウマになっている。もはや同情どころか憎しみを買ってしまっている感が否めない。
バケツ
西洋MAPで登場するグレートヘルムを被った近接兜のこと。
グレートヘルムは、その特徴的な見た目から「バケツ」の愛称で広く親しまれている。
西洋近接兜は現時点では正式名称不明なこともあり、指し示す略称に困ることから、この愛称が用いられることがある。
パッド
墨俣城のこと。一見すると胸が大きいナイスバディだが…?
葉っぱ(はっぱ)
柏形兜のこと。頭から葉っぱのような何かを撃ち出すのが由来。切り株のような姿をしているため「切り株」と呼ばれることも。
はせっち
長谷堂城の愛称。
彼女に「信じて欲しければ自然体で接しろ(要約)」と言われた墨俣城がそう呼んだのだが、「距離の詰め方がチャラい」と呼ばれた当人からは酷評された。
実際は意外と気に入っているのか、合戦勝利台詞では冗談めかしてこの愛称を使っている。殿にはドン引きされたようだが…。
ババ様(ばばさま)
宇都宮城のこと。自分のことを「婆(ばば)」と呼ぶことから。
ロリババア、BBAなどとも呼ぶことがある。
ファン発祥の愛称だが、城プロ:RE初の生放送にて、演じるたなか久美氏が、宇都宮城が「ババ様」と呼ばれていることを紹介している。
さらにイベントで信貴山城までもが宇都宮城のことを「ババ様」と呼んだため、公式に認知された愛称となった模様。
パリン
霊力回復に霊珠を使うこと。珠を「割る」とも言う。ひとつ割ったら1パリン、ふたつ割ったら2パリン。
パリンザム
前述のパリンの著しいもの。霊珠を大量に消費し、ひたすら回復を行うこと。
元ネタは『機動戦士ガンダム00』の「トランザムシステム(TRANS-AM)」より。イメージとしては『機動戦士ガンダムSEED』の「種割れ」に近いが、前述の方が語呂が良い。
城プロに限らずゲームでも「割る」回復系アイテムではよく使われる表現。
使用例:柳川城「殿、これ以上パリンザムをしては、絶対駄目ですからね?」殿「了 解 ! パ リ ン ザ ム ! !
元ネタはイアン・ヴァスティ「刹那!トランザムは使うなよ!」刹那・F・セイエイ「了解!トランザム!」だが、実際には劇中でそのようなやり取りは行われていない。
ハロユッセ
ユッセ城のハロウィンバージョンとして実装された、[ハロウィン]ユッセ城の略称。
「ハロウィンユッセ城」では字数も音数も多く呼びづらいため、ネタ発祥ではなく自然発生的に生まれた正しく略称な愛称である。
ひこにゃん
彦根城のこと。語源は滋賀県彦根市の有名マスコットキャラクターより。
かわいらしい響きだが、その実彦根城はこのゲーム屈指の強力なユニットである。
びったか、びったかちゃん
備中高松城の略称。ファン発祥の愛称だが、緊急出兵台山に咲く一輪の黄槿にて飫肥城からこの名で呼ばれ、まさかの公式愛称となった。
姫様(ひめさま)
島原城のこと。特技発動時に「お姫様とお呼び!」と言うセリフがあることから、一部の殿が愛称として使っている。
「姫」の名を持つ姫路城がこう呼ばれることはまず無い。
平山刀(ひらやまかたな)
文字通り「平山」属性で「刀」武器種の組み合わせを指す言葉。
一見すると普通の略語だが、とにかく該当する城娘が多く、競争の厳しい激戦区の武器種として知られる。
生半可な性能では埋もれてしまうことから、「魔境」「修羅の国」などと称されることも。
サービス開始時点の☆4~に限定しても伊賀上野城岡山城仙台城福山城首里城和歌山城と目白押しである。
(……というか、このころは刀で☆5以上の城娘は入手困難な春日山城を除けば平山にしかいなかった。
また、入手が容易な気トークン持ちの鹿野城や、城娘屈指の性能を誇る彦根城擁する平山槍も魔境として語られることが多い。
武器種○○(ぶきしゅ-)
他の城娘では替えの効かない、オンリーワンかつ強力な特技、計略を持つ城娘の呼び方のひとつ。○○にはその城娘の名前が入る。
あまりにも独自路線を突っ走っているため、「こいつはその武器種のような何か」と思った殿たちからそう呼ばれている。
逆に、いかに強力でもその武器種の範疇や役割を逸脱していない城娘がそう呼ばれることは少ない。
代表例は、長射程にノックバック付与と自分を鉄砲化させる特性を持つ前田金沢城、敵を同士討ちさせる計略でステージギミックを崩壊させる岩殿山城、法術とは思えない火力と殲滅力を誇る安土城など。
ふくちゃま
福知山城のこと。「ふくちやま」をもじったものと思われる。他の城娘と混同しないように注意。
ふくっち
福山城のこと。一人称で自分を「福っち」と呼ぶことから。
殿だちの話題に挙がる時は、ひらがなで「ふくっち」と書かれることが多い。
プレイヤーのことは殿っちと呼んでくる。
他の城娘と混同しないように注意。
襖(ふすま)
城娘入手時に表示される襖のこと。
旧城プロでもほぼ同様の演出があったが、当時は「特定マップでのみ低確率でドロップする城娘」が多いこともあって、戦に勝って襖に負ける殿の姿が絶えなかった。
城プロREではその傾向は減ったが、新しく追加された「招城」に襖の遺伝子は受け継がれている。
特に10連招城では初入手の城娘はボイス付きの自己紹介演出が入るが、全てダブりの場合はズザーッテレレレ-ンが10回繰り返されて終わってしまう。
また初入手の場合襖がなかなか開かない(ボイス・テキストの読み込みのため?)ことがある。殿は今日も立てつけの悪い襖を求めている。
フスマッハ
10連招城で初入手の城娘が含まれない場合の襖の挙動を表現したスラング。
フスマがマッハで開いていく…略してフスマッハである。
「襖(ふすま)」の項目も参照のこと。
札(ふだ)
武器種が「法術」の城娘のこと。法術の武器は基本的に錫杖だが、アイコンの絵柄からこう呼ばれることが多い。
法術と同じ特性をもつ兜のことを札兜と呼ぶこともあり、色に応じた呼び分けもされる(赤い法術兜=赤札など)ことも。
ふっく~
福岡城のこと。一人称がふっく~であることから。
なお、"ふっくー"ではなく、"ふっく~"である。某ファイーエブレムのように、見る人は見ているので、愛を語る時には気をつけよう。
「ふく」という文字を名前に持つ他の城娘は多いが、混同しないように注意。
ふらがっは
魔剣フラガラッハのこと。
千年戦争アイギスでかつてあった誤植「魔剣フラガッハ」が元ネタ。
コラボイベントでは剣の名前を聞き違えたやくもが「ふらがっは」と発言し、アイギス側のキャラであるシビラが「『フラガラッハ』だってば……。」とツッコむメタなやり取りがみられた。
フラン、フランケン
フランケンシュタイン城のこと。原作小説と同様に怪物のことではない。
フルティン
異界門と紅血の皇女』での戦功報酬である(魔剣)フルンティングの略。
間違っても「ティ」を「チ」に変えてはいけない。
兵種(へいしゅ)
城娘ごとに設定されている、刀、槍、鉄砲、弓などの種別のこと、要は武器種の言い換え。
ゲーム内のバランス調整などのお知らせをみると「武器種」が正式な言い方のようだが、城娘を主体とした言い方であるためかこちらを使う殿も多い。
別名城(べつめいじょう)
同じ城の別名を利用して実装された城のこと。各城の旧名と異なり、単純に「別呼称を用いた新キャラ」として登場したものを指す。「別名実装」とも。
基本的にイラストレーターや声優が共通しており、イベントで登場する際は姉妹(双子)として扱われることが多い。
ただし銀杏城水府城のように、イラストレーター(前者は声優も)が異なる例外も存在する。

ま行 Edit

マエカナ
前田金沢城のこと。
入手時には「マエカナって呼んでね!」とアピールしてくれる。
佐久間金沢城の台詞とほぼ同じであり、これを意識してのものと思われる。
巻き戻し(まきもどし)
竜巻のエフェクトが出る、相手を後退させる計略の呼び方の一つ。
ノックバック無効の相手には効かないという特性があるので注意したい。
後退とは記されているが、実際は対象の移動してきた進行ルートを早戻しするという効果を持つ。
ビデオテープの早戻し操作に似ていることから、ちなんでこう呼ばれている。
魔境(まきょう)
本来は危険なものがひしめく過酷な場所を指す言葉。
城プロでは転じて、「生半可な性能では競争に生き残れない」環境が「魔境」と呼ばれる。
詳しくは平山刀を参照のこと。
まげに頑張るけん(まげにがんばるけん)
やくものセリフ。「まげに」は「とても、もっと」の意。
メインヒロイン
柳川城のこと。ストーリーイベントなどでの役回りなどから。
メタグロス
一ノ谷形兜のこと。防御力が非常に高く設定されているため法術使いの攻撃が有効。
ポケモンのメタグロスに姿形が似ているためこのように呼ばれることが多い。
更に略してグロスと呼ばれることもたまにある。
もっさん
坂本城のこと。さかもっさんを縮めて呼んでいるものと思われる。
もろちんだ
殿語録の一つ。というか、「もちろんだ。」の誤字。
深志城の絆イベントでの選択肢に存在したが、緊急のデータ更新で修正された。
なお、もう一方の選択肢も「も……もろちんだ……。」と誤字っていた。

や行 Edit

柳川犬(やながわけん、やながわいぬ)、やながワン
堅固なる異邦の守護者でやくもの無茶振りに応えて犬形兜と交信を図った柳川城に付けられたあだ名。
「あなたが知ってることを教えてほしいワン!」
もちろん交信は失敗に終わったが、謝る柳川城を前に殿は非常にいい笑顔を浮かべていた。
ヤナちゃん
異界門と紅血の皇女においてクロンボー城の脚本の中だけで登場した、ヴァンパイアハンター化した柳川城のこと。
なお、この時の柳川城改壱のグラフィックの特技発動時のもので、闇墜ち風味にアレンジされていた(イベントで改壱グラフィックが登場すること自体珍しい)。
他にも、どこぞの壬生の狼のような台詞を吐くなど、ネタっぽさが満載だった。
転じて柳川城の愛称の一つでもあるが、意外にもこのイベントより前はこの呼び方はされていなかった。
山ガール(やまがーる)
大宝寺城のこと。本人は否定しているが、湯殿山巡りによく誘ってくる。
ヤルノ
矢留ノ城 のこと。勿論本来の読み方は「やどめのしろ」であるが、わざとなのでマジレスしてはいけない。
旧城プロでは近代改築後に有用な武器である「日の丸扇」を持参したため、それに伴い使用頻度の高い用語だった。
よっちゃん
吉田郡山城のこと。三木城からそう呼ばれている。
しかし、あまりにも濃すぎるキャラクターに似つかわしくない可愛らしい呼び名のためか、殿だちの間ではあまり定着していない。

ら行 Edit

力士(りきし)、スモウ、SUMOU
2017年7月4日開催の武神降臨!前田利家にて初登場した力士のような兜(現時点で正式名称は不明)のこと。
射程・移動速度・攻撃速度は極端に低いが、その分耐久と攻撃力はおそろしく高い。
ロリコン
「幼い城娘さんが好き」と公言する吉田郡山城のこと。
あまりにも濃すぎるキャラクターにぴったりな呼び名のためか、多くの殿だちの間で定着している。
幼い城娘を好む城娘は他にもいるが、「ロリコン」が通称になっているのは吉田郡山城くらいのもの。
ロンゴンゴンゴ、ンゴンゴ
(聖槍)ロンゴミニアドのこと。由来はイベントのシナリオ中でやくもが盛大に名前を間違え「ロンゴンゴンゴ」とンゴを連呼したことから。
攻略の会話などではさらに縮めて「ンゴンゴ」と呼ばれることも。

わ行 Edit

英数字 Edit

SNP
駿府城のこと。厳密には改築後の駿府城改壱を指すことが多い。
改壱になると別格の強さになり話題に上ることが増えたため、自然発生的に敬意を込めた略称が付けられたようだ。
DMMゲームタイトルの略称
DMMGAMES繋がりでたびたび名前の上がるゲームの略称。本Wiki(主に雑談板)で用いられる事があるものを抜粋。
DMMゲームタイトルの略称
ゲーム名千年戦争アイギス艦隊これくしょんフラワーナイトガール俺タワー
略称女神、アイギスお船、艦これお花、花騎士
プレイヤー王子提督団長オヤカタ
TD(Tower defense)[ゲーム用語]
タワーディフェンスの略称。詳細はタワーディフェンスの項目を参照。
TGJ
多賀城のこと。
担当イラストレーターであるえめらね氏が公開したお仕事告知画像での扱いが城プロと同じDMM GAMESの某軽空母を彷彿とさせることから、似た略称として呼ばれるようになったと思われる。
多賀城のコメント欄参照。

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【過去ログ】
Vol1 |


最新の10件を表示しています。 コメントページを参照 画像を非表示

  • 地形ボーナスに巨大化時の軽減率を明記、妖怪の誤字修正 -- 2018-06-21 (木) 08:37:18
    • 追加木と判断して、スラングに「忍者」追加。 -- 2018-06-22 (金) 03:53:31
    • 用語に「十河流忍法」を追加、「マルチロック」に説明文追加。 -- 2018-06-25 (月) 10:28:03
      • 投剣以外の追加のくだりって必要かな?弓や石弓がマルチロックになる要件は1行目で触れてるし、2行目の記述があれば4行目は蛇足だと思う。攻撃の軌跡が目視できる遠隔職ではなく、ヒットエフェクトによる確認しかない近接職に対する補足であれば必要かもしれんが。 -- 2018-06-28 (木) 18:59:55
      • まだ実装されたばっかりだし、多めに書いとくのはいいと思う。時間置いてから削りましょ -- 2018-06-28 (木) 19:04:31
      • マルチロックって「マルチロックオン」の略でしょ?そういうのは書かないの? -- 2018-06-28 (木) 19:56:54
      • 追記程度ならどうぞ気楽に書いてくだされ -- 2018-06-28 (木) 20:00:31
      • 記述の必要性を論じる事と、実装されてからの期間に関係性を見いだせないんだよね。蛇足と言う言葉もあるし過不足なく書くことが肝要であって多く書けばいいというものではない。 -- 2018-06-28 (木) 20:03:11
      • まあ文章の精査は宜しくお願いします -- 2018-06-28 (木) 20:05:07
      • 平時からマルチロックなのは投剣だけでなく刀もなんだけど(フラガや敵で出てくる刀等の例外を除く)、投刀しか見ていないような記述は気になる。 -- 2018-06-28 (木) 20:07:28
      • 鈴も上限なしのマルチロックだし、投剣を特記する理由は無いと思う。追加部分を差し戻してもいいだろうか? -- 2018-06-30 (土) 13:58:09
      • 差し戻す必要はないですね -- 2018-06-30 (土) 14:03:26
      • 全体的に過不足の過も不も多いから、一部といわず大部分に手を入れた方がいいと思う -- 2018-06-30 (土) 14:10:36
      • 9葉へ 反対する事自体はいいんだけど理由を述べてくれないと議論にならない。1葉や9葉で根拠や考えが示されてるので、ある程度の理屈を伴った反論をするのが筋ではないか? -- 2018-06-30 (土) 14:17:56
      • どうぞ差し戻してくだされ。この項目は先走って追加された感が否めないし -- 2018-06-30 (土) 14:37:42
      • 10葉だが、ほとんど書き直したから必要なら修正して。あと範囲攻撃へのリンク付けたのに合わせて、範囲攻撃の項目も加筆 -- 2018-06-30 (土) 15:04:18
      • マルチロックはいい感じだと思う、範囲攻撃の3番目は鈴ではなく兜の爆弾についての記述だと思うからそこだけ修正した方が良いと思う -- 2018-06-30 (土) 15:10:04
      • 爆弾は自身を起点とした2番目だと思う。隠密は効かないし、たぶんあの爆弾の爆風は自身の範囲内を攻撃するものではないから範囲低下デバフの影響も受けないはず -- 2018-06-30 (土) 15:21:53
      • 現状隠密で対処できない「自身の範囲内の対象全て」って爆弾系以外に何かあったっけ?範囲という言葉がマズいなら「自身を起点とした周囲(爆弾)」とかにしてもいいし。今のままだとマルチロックが範囲攻撃の一種の様に読めてしまう。3つ目を爆弾の説明とするか、マルチロックの説明を切って3タイプ→2タイプとする必要があるのでは? -- 2018-06-30 (土) 15:47:26
      • 検索すれば分かるけど鈴とかのマルチロックを範囲攻撃と呼んでる人は多いよ。鈴が敵になったときの隠密やペーナ計略みたいな例外は稀だから、大抵の場合はそれでも問題なく通じてる。細分化したり詳しく書くならいいけど、マルチロックとの関係性を消してしまうと支障が出ると思う -- 2018-06-30 (土) 16:08:29
      • 元の版に槍や槌などの具体例を追記する際に、爆弾としなければならないところを誤ってマルチの説明にしたと見るのが自然じゃないか。そうでなければ範囲攻撃を3種とするのはあまりにも不自然。それに、用語の解説であるのだから明確にマルチロックと区別する必要がある。 -- 2018-06-30 (土) 16:17:04
      • マルチロックへのリンクを残しつつ、3番目を爆弾として編集。 -- 2018-06-30 (土) 16:30:44
      • できれば2回も同じようなこと書きたくないんだが...①書いた人の意図は知らないが元々あった「自身の範囲内の対象全て」はマルチロックの説明になってて、爆弾の説明としては明らかに不適当(自身の範囲≠爆風の範囲)。②鈴を範囲攻撃と呼んでる人が実際に多くいる以上、範囲攻撃の用語としての記述にはそこを加味する必要がある。俺の中ではマルチロックと範囲攻撃は別物だ!と思うのは構わないけど、用語集としては実状に則す必要がある。あと追加して言うなら2番目の起点となる対象を敵とも自身とも明記してない以上、爆弾だけで分けるのは蛇足 -- 10葉? 2018-06-30 (土) 16:37:46
      • 一回目で通じるような説明をしていなかったのでは?まあこの項目に関しては10葉さんにお任せしています -- 2018-06-30 (土) 16:44:00
      • ①隠密による対処の可否に言及してるおり、その辺の摺合せが必要である。②マルチロックの項で「大砲などの攻撃との違いは範囲攻撃にて。」と別物として記述されている。上記の理由からマルチロックを範囲攻撃の一種とするのは不都合がある思い編集した。3タイプに特にこだわりは無いので蛇足と思うなら2タイプにしてくれ。 -- 19葉? 2018-06-30 (土) 17:16:54
      • 隠密による対処というシステム上の線引きと、用語が会話で用いられる際の線引きはすべきだと思う。「鈴等の攻撃はマルチロックだが範囲攻撃と呼ぶ殿もいる」みたいな補足は有っていいと思うけど、ゲーム中の挙動をきっちり説明する事も重要だと思ってる。 -- 19葉? 2018-06-30 (土) 17:20:00
      • 自分も象とか鈴とか挙動としてマルチなのは知ってても会話の中では範囲って呼んだりするな。システム的な話してるかどうかの文脈にもよるし。 -- 2018-06-30 (土) 17:33:46
      • 範囲攻撃とマルチロック両方を修正したんで、感想を聞きたい -- 10葉? 2018-06-30 (土) 17:36:24
      • 的確な説明文で良いと思います。ありがとう御座います -- 2018-06-30 (土) 17:39:06
    • 公式用語・攻略用語に貫通を追加。 -- 2018-06-27 (水) 10:47:15
  • 各用語内のリストの作り方が気持ち悪かったので「-1.」から「+」に修正。できればインデントも下げたいんだが行頭の文字で調節するのは無理かな... -- 2018-06-30 (土) 17:59:09
    • 気持ち悪かったので、って…。そんな理由で相談もせず書き換えていいものなのか? -- 2018-06-30 (土) 18:00:40
      • 横からだが、この場合は構わんと思うぞ。別に記事内容そのものは変わってない。 -- 2018-06-30 (土) 18:06:49
      • これ見て前の方が良かったって人が多いなら戻すけど、「1.」の下段に文字が来るのは気持ち悪くないか?普通そんなリストの作り方しないよ -- ? 2018-06-30 (土) 18:13:47
      • ああ、下の枝はコメントにもあるように個人的に、だから気にしなくてもいいよ。木主さんが良いと思うならそれに従うまで。 -- 2018-06-30 (土) 18:18:59
      • wiki的に●で始まる方が見栄えいいってのは共感できるけど、そうするなら●か番号かどちらか片方だけにした方がいいと思う。個人的にはどっちに統一してもいい -- ? 2018-06-30 (土) 18:23:42
      • 気持ち悪いという言い回しをしてるので単に感情論と受け取られてしまうのかもしれないが、気持ち悪い=視認性や表記区域分けが歪で整ってないので許容し難い、というのであれば尤もな話かと。各用語の下位分類な訳だし比較してしまうと既存の表記は装飾過剰に私は思う。 ・と数字なら数字のほうがいいとおもうかな。個人的な感覚での話になってしまうけど「・」はもっと上位の項目で使うイメージで、説明文内の項目分け用途には向いてない気がする -- 2018-06-30 (土) 21:15:44
    • 個人的には以前の書き方の方が見栄えが良かったけど、まあいいか。 -- 2018-06-30 (土) 18:11:21
  • 統一するかどうかの判断も木主さんにお任せします。普段から編集している方がやりやすいようにするのが一番ですしね。 -- 2018-06-30 (土) 18:45:02
  • 「幼い城娘」は用語になる?ロリコン連中だけじゃなくいろんなキャラから言及されてると思うんだけど…。さすがにそのまま過ぎ? -- 2018-07-02 (Mon) 19:58:09
    • そういえば合ってもいい気はするね。実際の精神年齢には個人差がありますってこととかも付け加えつつ。個人的にはそろそろ(ぼいーん!)もいいんじゃないかと。 -- 2018-07-02 (月) 20:17:05
      • そろそろも何も全然使われてないじゃん。マイブームか知らないけど、全く広まってないものを広めるための場所ではないよ -- 2018-07-02 (月) 23:11:18
      • Wikiでは使われてないのかと思ったけど検索したらコメントを中心にかなり出るじゃない。気に入らないからってたいして調べもしないで悪意を印象付ければいいってもんじゃないぞ。 -- 2018-07-04 (水) 04:49:06
      • 10件弱のものを「全然使われてない」と言うのも「かなり出る」というのも所詮主観による判断にすぎず客観的な判断に困ると言うのが正直なところ。検索数のボーダー議論については今にはじまった事でもないけども。 -- 2018-07-04 (水) 05:06:35
      • ぶっちゃけこれに関しては加えてファン用語じゃなくて公式用語って側面もあるからそういう意味でも頭から潰そうとする理由は理解できない。それ以外を含めたらページ送りしないといけんくらいは使われてる内容でもあるし、それを「使われてない」は流石に無理ありすぎだし、葉2の人は十中八九リサーチしないで言ってると思うんだが。 -- 2018-07-04 (水) 06:14:21
      • ちゃんとした反対意見じゃなくはなから潰そうとしてるのはいつもの用語集のせるの妨害してる殿だから通報推奨。今回の用語は幼い城娘がどういったのを指すか説明すると思うから用語集に記載するか話すべきだと普通は分かるもんだけどなぁ -- 2018-07-04 (水) 06:24:30
      • 妨害する殿がいるんですね・・・ありがとうございます、通報しておきます。 -- 2018-07-04 (水) 06:43:08
      • えっと、誤解の通報があってはいけないと思うのですが、1葉が反応してるのは木の「幼い城娘」ではなく枝の「ぼいーん!」という用語に関してですよね? -- 2018-07-04 (水) 07:38:19
      • あーそっちか、そっちならまあ別に。でも反対する程か?とは思うけど。「拙者知らねーけどの顔」が速攻で通った経験を思えば。 -- 2018-07-04 (水) 18:31:06
      • ここは用語の使用が一過性のもので定着してない場合、用語集に加えないって方針だと認識してたんだが違うのか?初出の週抜いて3回しか使われてないのは「そろそろ」どころか「まだまだ」だと思うんだが -- 葉1? 2018-07-04 (水) 18:52:25
      • そうだよ。「ルールは絶対ではない」が免罪符になってるだけで、それを踏まえてあえて「広く使われてることは満たすべき条件」と明記してる以上はそれがベースの考えになる。ただ「広く使われてる」という定義・ラインが明確ではないので例えば「ぼいーん」の10件で多いと思う人と少ないと思う人がいた場合には話し合いとなる。まあ今回は「ぼいーん」を「幼い娘」の事と読み違えた人がいたので噛み合ってなかったが。 -- 2018-07-04 (水) 18:59:25
      • 明確な規則が無い以上、その場その場で対応してくしかないね。今回の件、追加は見送りの方向でいいかと -- 2018-07-04 (水) 19:02:38
      • 「広く使われてることは満たすべき条件」という規則も、どういう話の流れで記載されたのか分からないしな。 -- 2018-07-04 (水) 19:45:35
      • それも元は『その語が本当に広く使われているか、必要な情報かよく考えた上で』だった。で、多くの追加用語の提案に対する「必要かどうかよく考えたからこそ結果不要」って主張に対し、ルール設けた人が追加規制する雰囲気を作るのは本意ではないということで「必要な情報かよく考えた上で」を抜いて「その語が本当に広く使われている事」となった。つまりこの文に関しては規制したくない派でも踏まえるべき最低条件という意味合いが結構強い。まあそのルール作った当人が自己判断で速攻書き換えたりと強権発動してる割には名無しなので管理人だとかどういう人なのかはわからないんだけど。 -- 2018-07-04 (水) 20:05:39
      • といってコテ付けたりすると、それはそれで悪目立ちして変な雰囲気になったりするしなー。あんまり深くは考えずに緩く書いてけばいいんじゃないかね。ゲームの用語がどうのでそんなピリピリすることもないだろうし -- 2018-07-04 (水) 20:20:08
      • ↑2 まさにその今のやつ作った(というより「ほんわかでいいから現状のコメント欄での掲載基準をまとめてほしい」って要望を受けて、ログからこれだろうなって掲載基準をまとめた)当人だけど、普通の一編集者ですよ。公式・攻略/スラング・愛称の分割作業もしたので、一時期頻繁には編集してましたけど。今はもう、用語集はあんまりにもページの望む姿が人によって違うのと、どうも自分の考えは多くの人の考えと違うんじゃないか、ってのがあって疲れ切って離れてしまいました。最近は殆ど携わっていませんが、多くの人に納得できるものになるのであれば、今のは変更が必要だと思ってます。ただもう音頭取るのは無理です。すいません。 -- 2018-07-04 (水) 20:31:43
      • 別に今のままでいいと思うよ、特に大きな問題は起こってないし -- 2018-07-04 (水) 20:34:23
      • 用語はよほど見当違いなもの以外、個人的には入れてもいいんじゃないかと思ってる。それで提案しても「お前の中ではブームなんだろ」的なちょっと小馬鹿にした言い回しをする人がいるのが気になる、とそれだけ。そういう意図はないんだろうけど、言われても見ていても良い気分はしない。そもそも用語集に追加するしないで問題になるのは容量とかページの内容量的な問題に起因してるみたいだし、それを過度に気にしない形に出来るのが最良じゃないか、というのが個人的な意見。これまでも「他Wikiと比べて厳しすぎない?」みたいな意見は出ていたし。 -- 2018-07-04 (水) 20:37:43
      • 下の木の枝1みたいに用語集の比重を増やそうとする人がいるし、現状でも他のwikiなら個別でページ作るような普通の説明も用語集に置いてるから、その分厳しくなるのは仕方ない -- 2018-07-04 (水) 21:01:21
      • 比重が軽いからこそ、ルールを細かく決めるようなことしなくてもいいと思う。このページ、別に攻略の助けにしようって目的で置いてるわけじゃないんだし -- 2018-07-04 (水) 21:05:30
      • 「拙者知らねーけど」があるならイベ会話ネタは全て用語としての採用対象になりうるからややこしいのよな。ただイベ会話ネタ用語は使ってる当人は楽しくとも後発殿には単にややこしくなるだけの無駄用語だったりするからなぁ…。イベ会話はこのWikiではフォローしてないので尚更。 -- 2018-07-04 (水) 21:44:13
      • 後発なので他の殿がよく使う用語やネタが分からないって人の為の用語集だと思うが?だから採用基準は「よく使われる」用語かどうかで、「イベ会話ネタ」が1つ採用されたからといってイベ会話ネタならなんでもOKって訳ではないんじゃないのかな? -- 2018-07-05 (木) 13:51:32
      • 採用対象になりうるとは言ったが、使用頻度も考えずになんでもOKだなんて言ってないぞ? んで、イベネタって基本一過性で延々使うような殿さんは極一部だから「よく使われる」って基準がむずかしいよねってことを言いたかった。実際「拙者しらねーけど」も今年に入ってから見た覚えねーしな。 -- 2018-07-05 (木) 14:12:06
      • 当時はよく使われてたしね。今は使われてないし、いったん消していいかもね -- 2018-07-05 (木) 14:14:15
      • 枝つけミスったんで接ぎ木しました、上葉さんごめん -- 2018-07-05 (木) 14:19:07
    • 線引きで戦争が起きかねない危険な火種のような気が… -- 2018-07-02 (月) 21:04:32
      • それならまずはどこが問題なのかを言うべきだと思う。木主さんはちゃんと一拍置いてからどうですかと提案しているのだから。仮に通って追加したとして後から文句言われても「知らんわ」で済む話かと。Wikiでもしばしば使われているし。 -- 2018-07-02 (月) 21:28:53
    • 入れて問題ないと思いますよ、まずは追加してみては -- 2018-07-02 (月) 21:23:32
      • 言い回し変えてもいつもの人ってわかるからな? -- 2018-07-02 (月) 21:26:44
      • ありがとう御座います! -- 2018-07-02 (月) 21:29:15
    • 単純に日本語としての意味と、所領のやべー奴が狙ってるようなゲーム内で同表現で具体名が挙げられてる城娘と、「私の心が震えたらそれはもう幼き城娘なのです」とかいう緑の人の定義もあるので、列挙だけではだめだろうね -- 2018-07-02 (月) 21:30:19
    • どうぞやっちゃってください…なんて言うと思ったか!現状、幼い娘がどんなのか気になって用語集を見に来ることってあるの?そういうのは吉田郡山城のページにまとめとく方が親切な気が -- 2018-07-02 (月) 21:37:45
      • 別にあの緑の人しか使ってないものでもないですからねぇ。上の木でも言われてるけど列挙じゃなくてちゃんと解説するなら。このゲーム始めた時「え、なんで幼いのにお母さん?」とかなったからそういうところもフォローして頂けるといいんじゃないかしら? -- 2018-07-02 (月) 22:58:06
      • もひとりイベ星5で幼女スキーがいるし吉田郡山だけってこともないと思う。お母さんやら姉妹やらにふれるならば、いっそ相関図ページみたいの作ってその一角に幼女枠城娘の紹介も入れるようにする方が良いかも。 -- 2018-07-04 (水) 21:31:59
      • 相関関係とかなら、それこそ該当の城娘の個別ページでやれば良いような -- 2018-07-04 (水) 21:34:35
      • シナリオ上の関係性とかならまだしも相関図なんてwikiで管理できるような形にはならないだろうし、一個人の趣味でやってくださいレベルじゃないか? -- 2018-07-04 (水) 21:39:19
      • うんだから「お母さんやら姉妹やらにふれるならば」ね。用語集ページで一々解説するくらいならいっそ独立して作ったほうが良いでしょと。 -- 2018-07-04 (水) 21:49:49
    • どっちかというと用語になるね。時間あるときに編集殿さんには追加してもらいたい -- 2018-07-02 (月) 21:40:23
    • とにかく書いて見なくちゃ判断のしようがない。まずはたたき台くらいの感覚でいいから追加してみ -- 2018-07-02 (月) 23:01:12
      • 叩き台なら追加せずにコメント欄に書けばいいでしょ -- 2018-07-02 (月) 23:14:24
      • それもそうだ。木主さんちゃちゃっと書いてみて。そっから具体的な議論になる -- 2018-07-02 (月) 23:20:00
    • 解説に吉田郡山以外の具体名は出す必要なくね?一々イベントでどうだったと全部網羅して書くのは更新の手間掛かるし、それしだすと他のイベント全部さらうのかって話になるので、ここで書くことではなくなる -- 2018-07-02 (月) 23:08:14
      • そして吉田郡山城専門ならここじゃなくて個別ページのが見やすいっていうね -- 2018-07-02 (月) 23:11:41
      • 上でも言ったけど別に吉田郡山だけで盛り上がってる話題でもないし専門用語でもないだろと。一番使ってるのは吉田郡山城ってことは最低限必要だけど。 -- 2018-07-02 (月) 23:42:10
      • うん、それでいいからとにかく記述内容の構想を見たい。コメ欄でいいから書いてほしいのよ -- 2018-07-02 (月) 23:46:10
      • 俺は木主じゃないから今書いても変な当てつけにしかならないと思う。まあでも木主さんが書いてくれるまでに考えてみるよ。 -- 2018-07-02 (月) 23:51:02
  • 上の状態異常の木が伸びてしまったので追加提案木ってことで。一応基本的な「火傷」「混乱」「行動停止」は整ったと思うのでステータス異常/状態異常の誘導追加を提案。あと良ければ行動停止の言い換えになる「麻痺」。それと別件で「別名実装」は初心者にはわかりづらい気がするのであって良いのではないでしょうか。 -- 2018-07-04 (水) 20:40:19
    • 初心者のためにも追加をよろしくお願いします。そして今後は、該当の状態異常が登場するマップのページに用語集へのリンクを貼っておいて、初心者がここに来やすいような配慮をするといいですね。 -- 2018-07-04 (水) 20:42:34
      • リンクは出陣のページでよくね? 中継させるひつようはないと思うのだが。 -- 2018-07-04 (水) 20:45:53
      • 出陣でもいいですね。いずれにせよ、ここにたどり着きやすいようにすることが用語集ページの充実にもつながります -- 2018-07-04 (水) 20:47:11
      • 用語集からたどり着きやすい、なら分かるけど、用語集にたどり着きやすくする必要はないと思う。本来見るべきページを差し置いてここに来させることを充実とは呼ばない -- 2018-07-04 (水) 20:55:46
      • じゃあこのページでわざわざ状態異常の解説を書く必要なくない? -- 2018-07-04 (水) 20:59:43
      • ていうかここでは解説は書かずにリンクでとばすんでないの? まあリンクがてら一言解説を入れるくらいはするのかもだけど。 -- 2018-07-04 (水) 21:16:24
      • 最上部にも書いてあるように「この言葉が分からない」を解決できればそれでいいので、リンクを飛ばせば解決するような用語であれば解説を書く必要性はないよ -- 2018-07-04 (水) 21:17:28
      • できるだけ簡潔にはするべきだしね、リンクだけで大丈夫 -- 2018-07-04 (水) 21:19:34
      • ただ読み物的な意味で充実させたいと考える人もいるんだよね -- 2018-07-04 (水) 21:52:42
      • 木主だけどそれなら出陣の項目を充実させる、でOKだと思います。最低限「ユニットにデバフとは異なる特別な弱体化ステータスを付けられた状態のこと」とだけ書いてあとは出陣にお任せ、で。あ、残り二つスルーされてるけどそっちはどうでしょ。 -- 2018-07-04 (水) 23:20:02
      • 別名実装は欲しいですね -- 2018-07-04 (水) 23:26:31
      • 麻痺に関しては行動停止の説明で「状態異常のひとつ、麻痺と呼ぶ殿もいる」とでも書けばよいのでないかな。別名実装はどういう点についてなのかわからんから何とも…、「別名実装されてるケースがある」ていどの説明ならあってもいいと思うけど別名実装された城を片っ端から紹介するというなら不要というかやりすぎに思うかな、どこまでを別名と扱うかって問題にもなるし。 -- 2018-07-04 (水) 23:46:53
      • どうしてそんな極端な発想(羅列するのか)になるのかちょっとわからない。提案者としては「同じ城が別名かつ別人として実装されること、ゲーム上では姉妹(双子)という設定が多く、編成時は季節衣装の城娘と同じく同時編成も可能」ってところかな。長くなったから麻痺はもうひとつ枝立てます。 -- 2018-07-05 (木) 03:30:03
      • 麻痺に関して、本解説ページを見ていると文中での略称や愛称は忌避される傾向があるように感じるし、「どの道あちこちページ巡るのが大変だからここである程度はまとめましょう」っていう意図で用語集はあるものだと自分は理解しているんだけど。そこまで情報がバラけるまとめ方は本末転倒じゃないかな。 -- 2018-07-05 (木) 03:32:44
      • 「どの道あちこちページ巡るのが大変だからここである程度はまとめましょう」という意図で用語集があるんだとしたら、用語集への誘導が現状できていないと思う -- 2018-07-05 (木) 05:14:05
      • なんかやたらここに誘導したい人いるけど別にわからないことあったらここ覗くってだけだしそこまで誘導する必要もないと思うけど…一度見て知ってる側からすればいちいち誘導されても邪魔なだけだし、ここからリンク誘導するのはいいと思うけど他からここに誘導するのはできるだけ控えてほしいかなあ。ここの存在自体知らない人のために~いうならさすがにおせっかいしすぎかなって -- 2018-07-05 (木) 05:51:40
      • その通り。だからこのページに網羅性を持たせる必要は無いし、情報をここでまとめる必要も無い。ページを巡るのが大変だからというのは理由にならないですね。 -- 2018-07-05 (木) 06:11:31
      • 言葉足らずだったね。出陣の項目に「麻痺」を入れるのには反対(基本的な内容を優先するなら正式な用語を優先させるべきだと思うし)というだけで、用語集の状態異常の中で触れるくらいにするか、いっそ単語として独立させちゃった方が調べにくる人にとっては便利だよね、と言いたかった。 -- 2018-07-05 (木) 07:42:24
      • 麻痺のことを調べたい時に、このページを見に来る人が多いなら丁寧に解説すべきだと思う -- 2018-07-05 (木) 09:03:50
      • 個人的に行動停止の言い換えは気絶やスタンでいう事はあっても、麻痺は全く別のイメージなんだよな。システムの近いアイギスでも、麻痺の場合は敵の防御もダウンするっていう効果が付随するし。時間停止・時止めも存在するのでまたちょっとややこしい。 -- 2018-07-05 (木) 09:51:57
      • >>11葉(おそらく木さん?)へ 「どうしてそんな極端な発想(羅列するのか)になるのかちょっとわからない。」 とあるけどがこちらも枝がどういうつもりなのかがわからないので解釈できる範囲内で両極端なケースを挙げただけ。なので11葉で語られてる具体的な記述なら良いんでないかと。というか「「別名実装されてるケースがある」程度なら良い」と10葉で言ってるわけで、これの延長というか同時出撃に関する点を補完した説明文てことだよね。 -- 2018-07-05 (木) 13:13:46
      • あ、別名実装ってそういう意味での用語だったのか。てっきり実装済の城が別名として新しく実装されることを指してるのかと -- 2018-07-05 (木) 13:17:19
      • 銀杏や青葉みたいなケースだけかあるいは[夏]名古屋や[花嫁衣裳]アンボなのど含むのかなどいろいろよね、あとサクカナ尾山マエカナや千葉隈熊三姉妹なども込みで考えてるのかなども。「別名実装」って表現だけだと各殿それぞれで想定範囲の差がありますわな -- 2018-07-05 (木) 13:22:31
      • 銀杏城や青葉城は別名実装、[夏]なんかは別バージョンとか別衣装ってふうに使い分けてるな -- 2018-07-05 (木) 13:24:04
      • 同時出撃た関する点を補うなら「別名実装」でなく「別名城」って用語でいいと思う -- 2018-07-05 (木) 13:52:34
      • 別名実装は聞いたことあるけど別名城は造語?ってくらい聞いたこと無い。 -- 2018-07-05 (木) 17:32:44
      • 別名城はこのwikiでなく、掲示板でよく使われる表現ですね。逆に別名実装はこのwiki特有の表現でもあります -- 2018-07-05 (木) 17:42:36
      • もう両方まとめて1項目にしたらいいじゃん -- 2018-07-05 (木) 18:20:30
      • 個人的にはそれでいいと思うんだけど、前例は「このWikiで使われていないものは必要なし」だから、それで排除された併記や単語もあるし、その前例を考えると両方の併記は反対かな。別名城にも十分な使用歴があるならいいけど。 -- 2018-07-05 (木) 18:38:07
      • 内容はいっしょなんだし別項作るまでもなく「別名城という事もある」と一文加えれば済むことでは? -- 2018-07-05 (木) 18:44:24
      • 差分で調べたら大して使用数変わらないじゃん。細かく数えてはないけど別名実装が性能評価の更新でかさ増しされてるから、別名城の方が多く使われてる可能性すらある -- 2018-07-05 (木) 18:46:51
  • 別名城とステータス異常を追加。問題があれば修正、削除をお願いします。 -- 2018-07-15 (日) 19:42:05
    • 乙であります -- 2018-07-15 (日) 20:26:59
    • 尾山御坊〜前田金沢城とか、東黒川館〜会津若松城とかは別名城とはまた別? -- 2018-07-15 (日) 20:34:27
      • まさに「各城の旧名と異なり」の部分じゃないかな。また別だと思う。 -- 2018-07-15 (日) 20:49:51
      • 旧殿的には別に感じるだろうけど、一緒くたに考えていいと思う。 -- 2018-07-15 (日) 20:51:45
      • ↑その場合「尾山御坊は前田金沢城の別名」ってことになるけど……旧城プロ関係なく歴史的にも「別名」じゃなく「別物」じゃないかなこれ -- 2018-07-15 (日) 21:03:03
      • すると今度は、じゃあどこで別けるんだ?ってなるから「一緒くたに考えて」いいと言ってる。別として扱ったところで内実は一緒なんだし。 -- 2018-07-15 (日) 21:13:05
      • 尾山御坊-前田金沢は、水府-水戸や金亀-彦根と一緒くたにするには違い大きいと思うけどなあ……また揉めてるように見えても嫌だしまあいいや -- 2018-07-15 (日) 21:27:47
      • 尾山御坊とかは時代によって名前が違う城、水府城や金亀城は正式名称と別名が同時に存在してる城 -- 2018-07-15 (日) 21:45:23
      • 前者のことを指して別名城って呼ぶ人っているん?過去の雑談やらを見てると後者が出始めてから別名城・別名実装が使われ始めてるし、今回の追加も後者に限定してるように見えるんだけども。 -- 2018-07-15 (日) 21:50:15
      • 呼ぶ人いるかどうかはわからん、別名城って言葉自体がどういったシチュエーションで、どういう場で使われてるかも細かくはわからんけども。まあここ見に来る人は気にしてないでしょう -- 2018-07-15 (日) 22:03:54
      • 一緒くたに考えての意味が通じてないぽい? 違いはあっても結局内実(ゲーム内での扱い=CVや絵師が一緒で姉妹扱い)は同じなんだから一緒として考えていいってことだよ。別けて考えようとすると金沢二人と尾山や東黒川と黒川城はどんだけ違うの?ってなるし呼称の実情なんて時代が変わっても旧称が使われるなんてケースがいくらでもある。そんなものをわざわざ差異が大きいケースに注目し「別物」と考える意味がないから同じようなものと考えていいでしょと。 -- 2018-07-15 (日) 22:05:57
      • ↑↑呼ぶ人はおそらくいない。 ただ枝の様に違うの?と聞かれると微妙にもにょる事案だと思う。 -- 2018-07-15 (日) 22:08:31
      • よくよく考えたら、現実の城の話をここに持ち込むことはないかと。あくまでこのゲームでユーザーが「別名城」って用語をどう使ってるのかであって。 -- 2018-07-15 (日) 22:12:19
      • ↑3 どっちかというと「内実」がズレてたっぽい。そっちがゲーム中での扱いの内実で、こっちが葉6さんの言ってたような現実の方の内実。解説してくれてありがとう。 -- 2018-07-15 (日) 22:20:59
  • 何気なくサイト内検索かけて初めて気付いたんだが、シノン(城)語録ってここ以外で全く使われてなくね?(他は十河ページの今日のコメント1件とシノンの性能評価文のみ。念のため語録でも検索かけたが、シノンの話は一つもなかった) -- 2018-07-31 (火) 22:27:31
    • ここで使われてるならそれでよくね -- 2018-07-31 (火) 22:31:54
    • 向こうで補完されてるから、こっちのは跡地みたいなもんだな。語として使われてないのならこっちは消してしまってもいいと思うがどうかなあ。 -- 2018-07-31 (火) 22:35:16
    • 「シノン語録」っていう言葉そのものを用語として載っけてるわけじゃないよ。本来ならその中身、「ヤナガー城」とかを載せる項目だった。それを「シノン語録」としてひとくくりにしたって話。ただ、それを全部載せるのはこのページに相応しくないってことで、「シノン語録」という項目と簡単な説明だけ残してシノン城のページに移した。あくまでも用語として使ってるのはその中身というのをご理解いただければ -- 2018-07-31 (火) 22:36:41
      • 経緯は分かるけど、用語集に載せるためだけに造語を作ってそれを載せるのは、何のために載せてるのか分からないし本末転倒じゃね? -- 2018-07-31 (火) 22:42:10
      • まあシノン城が言ってたニックネームはどんなだっけ?って思って用語集見に来る人もいるだろうし
        無駄ではないんじゃね。今では全然使われてない用語も載せてるんだし、網羅性はある方がいいかと -- 2018-07-31 (火) 22:48:59
      • シノン城が言ってたニックネームはどんなだっけ?と思って見に来るのはシノン城のページだと思うんだが何故に用語集?あと木でも書いたが、昔は使われてた用語と違って時期を問わず使われてない -- 2018-07-31 (火) 22:57:32
      • 残すかどうかは別として、項目名を「語」としては使われていない以上、スラングと言い切っちゃうのは実態と異なるようなのでちょっとだけ修正。 -- 2018-07-31 (火) 22:59:15
      • 修正おつです -- 2018-07-31 (火) 23:00:29
      • 柳川犬とかもほぼ使われてないし、シナリオに出てきた用語はやや特別扱いなのかなと -- 2018-07-31 (火) 23:03:12
      • なるほど。それならシノン語録って言葉がいつのイベで使われたのかを説明文に書いた方がいいのでは -- 2018-07-31 (火) 23:06:20
      • 特別ってわけじゃなく、その辺の項目は今入れようとしたらまず通らんだろうし、手入れが必要って話はちょくちょくあるんだけど……一度のっけたモノを削除するのは結構大変なんだよな -- 2018-07-31 (火) 23:07:16
      • シノン語録もいいけど殿語録で今日の分もあるならそこに追加してほしいっすね -- 2018-07-31 (火) 23:23:13
      • どんなんが出てきたっけ殿語録 -- 2018-07-31 (火) 23:38:44
      • 忘れたけどちょっと前の(ぼいーん)と同じ系統の奴かなと。 -- 2018-08-07 (火) 20:22:01
  • 「おま環」=「おまえの環境がわるいんじゃね?」は載せてもいいと思うんですがどうでしょ?もしかしたら説明が違うかもしれませんが。 -- 2018-08-07 (火) 19:18:08
    • ぜひ載せてくだされ。頻繁に使われる用語なので -- 2018-08-07 (火) 19:20:14
    • 城プロに限らない語なんでGoogleなりで検索した方がいい気もするなー  -- 2018-08-07 (火) 19:42:29
      • まぁネトゲ用語だね。こういうのって扱い(どこまでの範囲とするか)が難しいけど、難しいからこそもうその場の雰囲気にまかせてしまっていいのではないかなとおもう。 -- 2018-08-07 (火) 22:04:36
      • 例えば各種wikiや百科事典サイトなどが多数ヒットする用語なら検討したほうがいいかもしれないけど、検索したところ個人のブログがよく出てきて用語解説を目的とした辞書サイトはそんなにヒットしない状態だったから、こういう用語なら載せた方がいいんじゃないかと思う -- 2018-08-07 (火) 23:20:36
    • とりあえず某ページより引用して書いてみましたが、不適切なら修正や削除お願いします。 -- 2018-08-07 (火) 19:52:31
      • ありがとうございます、良い文章かと -- 2018-08-07 (火) 19:54:26
      • 城プロに限らずに使われる用語ってことは追記していいんじゃないかしら。 -- 2018-08-07 (火) 20:20:29
      • 追記してみたよー -- 2018-08-07 (火) 21:18:26
  • 公式用語(?)になったので丹亀を追加。 -- 2018-08-12 (日) 06:23:51
    • 白濁の鶴も追加。 -- 2018-08-16 (木) 12:01:40 New
      • 追加いいぞどんどんやってこう -- 2018-08-16 (木) 12:10:50 New
      • 関連して黒い城娘も追加 -- 2018-08-16 (木) 18:04:52 New
  • タニシは無いんだな。金が有用になったし、書かれても良さそう -- 2018-08-16 (木) 11:08:29 New
    • まだなかったのか、編集殿はやく書いて -- 2018-08-16 (木) 11:37:34 New
      • 追加したけど、追記変更あればどうぞ。 -- 2018-08-16 (木) 12:33:43 New
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