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今帰仁城
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現実の城情報 Edit

今帰仁城(なきじんぐすく、なきじんじょう、別名:北山城(ほくざんじょう、ほくざんぐすく))は、琉球王国成立以前の14世紀に存在した北山の国王・北山王の居城である。
城内からは中国や東南アジアなどの陶磁器が多く出土し、往時の繁栄をうかがわせる。
北山は、応永23年・永楽14年(1416年)*1尚巴志に滅ぼされるが、北山が滅ぼされた後も、この城は旧北山統治の要所として引き続き使用され、北山監守が派遣された。
慶長14年(1609年)の薩摩藩による琉球侵略の際には、この城がその攻撃の第一目標となった。


所在地沖縄県国頭郡今帰仁村
現存状態本丸、御内原、石垣、志慶真門郭、平郎門跡
城郭構造山城

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照 画像を非表示

  • 心配するな、いますぐ殿が助けに行くぞ。 -- 2018-07-04 (水) 11:42:37
    • 助けに来てもらっても、すぐに帰ってしまいそうな城名だな -- 2018-07-04 (水) 11:44:11
    • 修正入れてしまったけど、Wikiの丸写しだったか。 -- 2018-07-04 (水) 12:41:25
  • 石垣破損したらしいね -- 2018-07-04 (水) 13:54:42
  • なんくるねえ -- 2018-10-02 (火) 12:07:01
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*1 応永29年・永楽20年(1422年)説もある
*2 日本トランスオーシャン航空作成の壁掛けカレンダーの1月は最近数年間この桜景色が写真を飾っている