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> 伊予松山城
伊予松山城
の編集
***改壱 [#e2dc7979] #region(COLOR(red){''←クリックすると御嬢、城娘画像が表示されます。見たくない人はクリックしないで下さい。''}) |&attachref(./伊予松山城 御嬢.png,51%);|&attachref(./伊予松山城改壱 城娘.png,60%);| |CENTER:&size(25){COLOR(red){御嬢}};|CENTER:&size(25){COLOR(red){城娘}};| #region(COLOR(red){''←クリックすると大破、特技画像が表示されます。見たくない人はクリックしないで下さい。''}) 大破、特技画像 |&attachref(./伊予松山城改壱 大破.png,50%);|&attachref(./伊予松山城改壱 特技.png,50%);| |CENTER:&size(25){COLOR(red){大破}};|CENTER:&size(25){COLOR(red){特技}};| #endregion #endregion
#include(城娘項目,notitle); //左側の画像について。 //城娘全体像の抽出画像を編集者が主観で300×415pxに縮小し、「城名S.png」で添付する。 #include(城娘ステータス注釈,notitle) |CENTER:300|BGCOLOR(#FCC):80|BGCOLOR(#FCC):90|BGCOLOR(#FCC):80|BGCOLOR(#FCC):90|c |>|>|>|>|BGCOLOR(#f99):CENTER:''伊予松山城(いよまつやまじょう)''| |&attachref(./伊予松山城S.png,nolink);|>|BGCOLOR(#111):CENTER:&ref(画像で一覧RE/伊予松山城.png,nolink);|図鑑No.|171| |~|>|~|レア|6| |~|>|~|城属性|&ref(画像置場/平山.png,nolink);| |~|>|~|令制国|伊予| |~|>|~|武器属性|[[槍]]| |~|>|~|最大レベル|115| |~|実装日|>|>|2016年10月25日| |~|>|>|>|BGCOLOR(#F99):CENTER:''合戦''| |~|>|BGCOLOR(#F99):CENTER:''初期配置/&color(Red){最大値};''|>|BGCOLOR(#F99):CENTER:''巨大化5回/&color(Red){最大値};''| |~|消費気|7|消費気((基本消費気を含みます))|80| |~|耐久|1784/&color(Red){_};|耐久|3746/&color(Red){_};| |~|攻撃|98/&color(Red){_};|攻撃|186/&color(Red){_};| |~|防御|70/&color(Red){_};|防御|147/&color(Red){_};| |~|射程|200/&color(Red){200};|射程|360/&color(Red){360};| |~|回復|10/&color(Red){33};|回復|16/&color(Red){_};| // |>|>|>|>|BGCOLOR(#F99):CENTER:''[[特技]]''| |BGCOLOR(#FCC):[無印] / 攻撃/射程強化・参|>|>|>|自身の攻撃が20%、射程が20上昇| |BGCOLOR(#FCC):[&color(Red){改壱};] / 沈勇の士|>|>|>|自身の射程内の城娘の攻撃が25%上昇&br;射程が30、回復が50上昇| |>|>|>|>|BGCOLOR(#F99):CENTER:''[[計略]]''| |BGCOLOR(#FCC):[無印] / 道後温泉&br;(使用まで40秒:消費気7:&color(Red){赤};&color(Blue){青};配置)|>|>|>|攻撃をしない伏兵を配置&br;伏兵の射程(&color(Red){400};)内の城娘の回復が10倍&br;攻撃が100上昇。最長30秒で消滅| |BGCOLOR(#FCC):[&color(Red){改壱};] / 道後温泉&br;(使用まで40秒:消費気7:&color(Red){赤};&color(Blue){青};配置)|>|>|>|~| // |>|>|>|>|BGCOLOR(#F99):CENTER:''図鑑文章''| |>|>|>|>|私の事を話せばいいの?&br;でも、そんな取り立てて話すべきこと&br;なんて……はぁ、わかったわ。&br;私の名は伊予松山城。金亀城や、勝山城と&br;呼ばれることもあるわ。築城主は賤ヶ岳七本槍で&br;もある加藤嘉明で、こう見えても、倭城の技術を&br;取り入れた「登り石垣」など様々な築城技術が&br;施されていたのよ。&br;&br;……あと温泉が好き……、あああ、今のなしなし。&br;はい!おしまい。| |BGCOLOR(#F99):CENTER:120|400|c |''[[築城]]''|03:40:00| |''神社''|&color(Red){''[[招城儀式]]''};(通常の招城儀式からは排出されなくなった)| //#style(class=submenuheader){{ -''[[城娘改築]]'' //}} //#style(class=submenu){{ //}} //#table_edit2(td_edit=edit,tr_edit=edit,table_mod=open,calc=1,form=text=|text=|select=_1_2_3_4_5_6_7|select=_3_4_5|select=_1_2_3_4_5_6_7_8_9_10_11_12_13_14_15_16_17_18_19_20|select=_34-5_45-5_57-5_42-6_55-6_70-6_48-7_63-7_80-7_56-8_73-8_93-8_63-9_82-9_104-9_71-10_93-10_118-10_76-11_100-11_127-11_84-12_110-12_140-12_91-13_119-13_151-13_98-14_128-14_163-14_105-15_138-15_175-15_113-16_148-16_188-16,){{ |>|SIZE(13):|>|>|>|>|SIZE(10):|>|>|>|>|>|>|>|>|>|SIZE(13):|c | | |~レア|~[[&color(White){巨大&br;化数};>巨大化・属性#l379325e]]|>|>|~&size(12){[[&color(White){消費気};>巨大化・属性#i31da6d1]]};|>|>|>|>|~''初期配置''|>|>|>|>|~''巨大化''|h |~|~|~|~|~[[&color(White){基本};>巨大化・属性#ubbc4e49]]|~[[&color(White){強化};>巨大化・属性#u2b9a394]]|~&color(White){合計};|~耐久|~攻撃|~防御|~射程|~回復|~耐久|~攻撃|~防御|~射程|~回復|h |>|BGCOLOR(#ccc):CENTER:50|>|BGCOLOR(#ddd):CENTER:30|>|>|CENTER:30|BGCOLOR(#ffe):CENTER:SIZE(10):60|BGCOLOR(#fef):CENTER:SIZE(10):60|BGCOLOR(#eff):CENTER:SIZE(10):60|>|BGCOLOR(#fff):CENTER:SIZE(10):60|BGCOLOR(#ffe):CENTER:SIZE(10):60|BGCOLOR(#fef):CENTER:SIZE(10):60|BGCOLOR(#eff):CENTER:SIZE(10):60|>|BGCOLOR(#fff):CENTER:SIZE(10):60|c |>|無印|6|5|7|73|80|/&color(Red){?};|/&color(Red){?};|/&color(Red){?};|200/&color(Red){200};|10/&color(Red){33};|/&color(Red){?};|/&color(Red){?};|/&color(Red){?};|360/&color(Red){360};|/&color(Red){?};| |>|改壱|7|5|6|64|70|/&color(Red){?};|/&color(Red){?};|/&color(Red){?};|200/&color(Red){200};|10/&color(Red){34};|/&color(Red){?};|/&color(Red){?};|/&color(Red){?};|360/&color(Red){360};|/&color(Red){?};| //}} #style(class=submenuheader){{ -''ステータス一覧(クリックで展開)'' }} #style(class=submenu){{ #include(伊予松山城/ステータス,notitle) }} #br *ゲーム上の性能・評価 [#evaluation] -概要 ☆6の平山属性で槍武器種の城娘。温泉好きが隠しきれておらず、計略もそのまま温泉型である。 //同レアの☆6[[佐和山城]]や、同属性の☆5[[丸亀城]]などと比較して攻撃寄りのステータスをしており、耐久や防御は若干低いがおおむね高水準である。 ☆6槍城娘の中で伊予松山城のステは、攻撃に優れ防御は平均以上で耐久が高くない。 総じて温泉ネタからくる回復面での強化に割り振ったような性能。 //特技も「自身の攻撃+20%・射程+20」と攻撃性能を後押ししており、槍の低コストも相まって早い段階で高い攻撃力を確保できるだろう。 ただ実装から長い時間が経過し、妖怪の実装や平属性以外の歌舞の充実、歌舞や祓串による恒常的な支援も盤石となり、彼女の出番は減りつつあった。 しかし同時に難易度も年々上がってきており、歌舞の支援を前提にしても厳しい場面や、そもそも審議などで歌舞が出しづらいマップも増えている。 歌舞の後押し、手の届かないところの支援、そもそも歌舞が使えない場合の代用と、かなり工夫は必要だが彼女の価値は見直されつつある。 //新しい強力な城娘指定計略とも併用できる事や、必要に応じて歌舞に重ねたり、歌舞が届かない場所への支援等、相変わらず有用である。 ただ何度か強化を受けているとはいえサービス初期寄りの城娘なため控えめに見えてしまう部分はちらほらある。 恒常招城からも原則出なくなったので限凸等の難易度は高い。 -特技「攻撃/射程強化・参」→「沈勇の士」 自分の攻撃と射程を強化する特技。この時点ではそこまで強くないが、改築すると対象が射程内の城娘に拡大。 改築すると既存数値の上昇に加えて回復強化も増設される。 アプデ前はこれも自身限定だったが、現在は低コストでそこそこの強化が出来る強化へと伸びた。 積極的に発動させたい、というほどの効果ではなく、槍の射程なのでバフを撒きやすいというわけでもない。 だがどれを取っても序盤にあれば嬉しいバフであることに代わりはなく、扱いやすい能力にまとまっている。 -計略「道後温泉」 「伏兵の射程内の城娘の回復10倍・攻撃を固定値強化する」、一定時間で消えるトークンを置ける。通称''温泉''。 遠近両用トークンなので配置の自由度も高く、これらの支援効果を並程度コストで利用できるのはとにかく便利である。 イメージとしては最大化した[[鶴ヶ岡城]]を一定時間配置する、という感じで差し支えない。 また特技や計略によって上昇した数値は、温泉計略を問わず割合・倍数系の効果の計算には入らない。 当然この計略を重ねてさらに倍に強化される、という美味しい話もない。 一方で施設・装備・所持・編成特技等での増加は対象となることはこれに限らず覚えておこう。 一定時間で消滅する、耐久減少による時限式トークンなので、伏兵対象のダメージ減少バフを挟むと効果時間が伸びる。 また、再使用短縮を使えば消える前にかろうじてもう一つを設置することも可能。 確かに複数置けば攻撃の固定値強化を重ねて美味しいが、かなり短い時間なのであくまでも効果を途切れさせないそれとして見ておこう。 また、効果時間こそ減るが耐久値は高めなので、デコイ適正は高い。 再使用時間の長さ的には少し勿体ないが、これであえてタゲを取るために捨てる運用は実装当時からの十八番戦法である。 //このように回復強化した城や回復の数値が高めで被弾のリスクも多い拳にとっては、前述の効果以上に強力な回復強化になる。 //ただしCT40秒、持続はノーダメージで最長20秒と、回転率・持続力ともに悪いので常用するなら計略再使用短縮系と併用しよう。 //巨大化を使い切っても回復手段を確保できるため、早期の最大化運用のリスクが小さくなるのは槍にとっては有難い。 // //上記の通り支援効果の高いトークンではあるがトークンゆえ狙われやすく、配置やMAPによっては歌舞の方が支援効果として安定する事も。 //あくまで瞬間的な支援効果だと思って運用しよう。 //ちなみにトークンの耐久は4000超と実はかなり高くデコイ適正は高い方。最悪デコイとして利用するのも手である。 // //・2018年10月25日追記 // //-改壱 //2017年2月7日のアップデートにおいて実装。基本ステータスアップ、基本コスト-1、特技強化が主な恩恵。 //改壱実装当時は、初期配置時の攻撃、防御のステータスでは槍の城娘としてトップの数値を誇った。 //改築によるステータスの伸びは防御が大きく、☆6改の槍の中で耐久は低いが攻撃と防御が高い。 //特技は「沈勇の士」に変更され、自身の攻撃上昇が20%から25%に増加、射程上昇が+20から+25に強化され効果対象も射程内の城娘に拡大。 //新たに射程内の城娘の回復を40上昇させる能力が追加された。 //付近の味方を回復させつつ援護する立ち回りがより得意になり、刀や盾の後方などから横槍を入れる配置は最適と言える。 //ただ前述の通りこの増加値は計略により10倍されないことは忘れずに。 //☆6ともなれば改築は容易ではないが、改築可能なイベント城娘を死に物狂いで集める機会が増えた現在は、ほどほどにハードルが下がっている。 //ただ平山属性の城娘が多いこともあり、他に未改築の☆6城娘がいれば、優先順位自体は応相談といったところ。 -余談 廃業により一度声優が交代となっている。 日本最古の道後温泉があるためか大の温泉好き(と言うか湯浴み全般?)。所領ではおっ風呂♪おっ風呂~♪と言ったり、勝利セリフで勝ったご褒美に温泉と聞くと嬉しそうだったり、並々ならぬ思い入れがあるようだ。 他にも怪談話が得意だったり、郷土料理のタルトを持参したりしている。 2021年8月に☆7[[[肝試し]伊予松山城]]が実装された。 そして本人にとってはある意味念願であろう☆7[[[温泉]伊予松山城]]が2024年10月に実装された。 -性能の変遷 //バランス調整がされた際に箇条書きで記載してください。 #style(class=submenuheader){{ &color(Black,gainsboro){性能の変遷の詳細(クリックで表示)}; }} #style(class=submenu){{ --2017/02/07:[改壱]を追加 --2018/01/16:耐久・攻撃・防御を上方修正 --2021/03/23 ---計略:道後温泉 伏兵が消滅するまでの時間を15秒から20秒に上方修正 ---[改壱]特技:沈勇の士 自身の攻撃が上昇する効果を20%から25%に上方修正 自身の射程が20上昇する効果を射程内の城娘の射程が25上昇する効果に変更 射程内の城娘の回復が上昇する効果を30から40に上方修正 --2024/10/30 ---計略:道後温泉 配置した伏兵の消滅時間を最長20秒から30秒に上方修正 ---[改壱]特技:沈勇の士 攻撃上昇効果の対象を「自身」から「射程内の城娘」に上方修正 射程上昇値を25から30に上方修正 回復上昇値を40から50に上方修正 }} *キャラクターボイス [#voice] CV担当:小峰華子→幸村恵理(2021/8/10~) #region(←クリックすると台詞一覧が表示されます。) #table_edit2(td_edit=off,tr_edit=edit,table_mod=open){{ ※計略のない城娘の計略発動ボイスなど、通常流れないボイスはゲーム内の図鑑で聞くことができます。 |SIZE(12):BGCOLOR(#ddd):CENTER:60|SIZE(12):160|COLOR(#c09):SIZE(12):400|c |入手|入手|現存十二天守が一つ、伊予松山城よ。&br;貴方が勇士と呼ぶに値する人物であるか、&br;これからゆっくりと見定めさせてもらうわ。| |所領|所領1|小腹が空いているなら『たると』でも食べる? 『かすていら』の生地の中に『あずきこしあん』を巻いたお菓子なのだけれど、絶品なのよ。| |~|所領2|え? 何か面白い話を聞かせてくれ? そうねぇ……怪談話でもいいなら、それなりに怖いのを知ってるけど、どうする? うふふ。| |~|所領3|おっ風呂♪ おっ風呂~♪ ……って、殿!? い、いい、今の見ていたの? えっと、……私が温泉好きなのは、みんなには内緒よ?| |~|変身|これが賤ヶ岳七本槍の実力よ。| |~|変身解除|ふぅ、また温泉に入り直さないと駄目ね。| |~|ダメージ1|諦めたりなんか……しないんだから。| |~|ダメージ2|私としたことが、油断したわ。| |出陣|出陣|焦ってはダメ。冷静沈着こそが勝利を生むのよ。| |~|委任出撃|了解。慎重に、そして確実に遂行するわ。| |~|編成1|了解したわ、しっかりと務めを果たすわ。| |~|編成2|誰かに必要とされるって、やっぱりうれしいわね。| |合戦|つままれ|殿はこれが楽しいの? ……そう。| |~|配置|みんな! 力を合わせていくわよ!| |~|選択|私の命に変えて、ここは絶対に守り抜いてみせる!| |~|巨大化|沈勇の槍さばき受けてみなさい!| |~|特技発動|あなた達の命運もここまでよ!| |~|計略発動|ただの温泉好きと甘く見ないでよね。| |~|大破|ごめん、みんな……。私は……ここまでみたい……。| |~|勝利|勝ったご褒美に温泉? 殿ってば……わかってるじゃない♪| |~|敗北1|| |~|敗北2|| |その他|合成|受けた恩はしっかり返すからね。| |~|放置|ふぅ……お風呂に入ってくるから。いい? 覗いちゃダメよ。絶対ダメよ!| |~|おかえり|おかえりなさい、殿。お風呂にする? 温泉にする? それとも……む・し・ぶ・ろ?| |~|ありがとう|ありがとう。| |~|出陣画面(図鑑未登録)|派手さはいらない……勝利だけを求めなさい!| }} #region(←クリックすると贈り物イベント、台詞一覧が表示されます。&color(Red){ネタバレ注意};) #table_edit2(td_edit=off,tr_edit=edit,table_mod=close){{ |SIZE(12):BGCOLOR(#ddd):CENTER:60|SIZE(12):160|COLOR(#c09):SIZE(12):400|c |イベント1|それにしても結構食べたな。|な、なによ……ちゃんと食べないと失礼じゃない。そ、その……ごちそうさま!| |~|BGCOLOR(#fbd):すごい城だったんだな。|あ、ありがと……その……そんなふうに改めて見つめられると……少し恥ずかしいわ……。| |イベント2|あれだ……イカに似てるな。|イカとか言わないの!でも、言われてみれば確かに……って、そんなことないわよ!| |~|BGCOLOR(#fbd):富士山の形に似てるな。|さすが、殿!これはね『銀箔押富士山形張懸兜』って言う名前なのよ♪| |イベント3|BGCOLOR(#fbd):自分でよければ喜んで。|ほんとう?やっぱり嘘でーす、とか無しだからね?……ふふ、楽しみだわ♪| |~|泊まる部屋が一緒なら行く。|そ、それは……え~っと……う~ん……どうしよう……か、考えておくわ。| }} #endregion #endregion *画像 [#image] イラストレーター: |&attachref(./伊予松山城 入手.jpg,51%);| |CENTER:&size(25){COLOR(red){入手}};| #region(COLOR(red){''←クリックすると御嬢、城娘画像が表示されます。見たくない人はクリックしないで下さい。''}) |&attachref(./伊予松山城 御嬢.png,50%);|&attachref(./伊予松山城 城娘.png,50%);| |CENTER:&size(25){COLOR(red){御嬢}};|CENTER:&size(25){COLOR(red){城娘}};| #region(COLOR(red){''←クリックすると大破、特技画像が表示されます。見たくない人はクリックしないで下さい。''}) 大破、特技画像 |&attachref(./伊予松山城 大破.png,50%);|&attachref(./伊予松山城 特技.png,40%);| |CENTER:&size(25){COLOR(red){大破}};|CENTER:&size(25){COLOR(red){特技}};| #endregion #endregion ***改壱 [#e2dc7979] #region(COLOR(red){''←クリックすると御嬢、城娘画像が表示されます。見たくない人はクリックしないで下さい。''}) |&attachref(./伊予松山城 御嬢.png,51%);|&attachref(./伊予松山城改壱 城娘.png,60%);| |CENTER:&size(25){COLOR(red){御嬢}};|CENTER:&size(25){COLOR(red){城娘}};| #region(COLOR(red){''←クリックすると大破、特技画像が表示されます。見たくない人はクリックしないで下さい。''}) 大破、特技画像 |&attachref(./伊予松山城改壱 大破.png,50%);|&attachref(./伊予松山城改壱 特技.png,50%);| |CENTER:&size(25){COLOR(red){大破}};|CENTER:&size(25){COLOR(red){特技}};| #endregion #endregion *現実の城情報 [#information] //編集前に[[テンプレート/城娘]]の「現実の城情報」をご確認ください。(このコメントは必ず残してください。他のコメントは不要なら削除していいです) 愛媛県松山市にある[[現存12天守>日本100名城#a5eb6604]]の一つで、単に「松山城」と呼ぶ場合は一般的にこの城のことをいう。 勝山山頂に本丸を置き、麓に二の丸、三の丸を置いた、[[姫路城]]・[[和歌山城]]と並ぶ[[三大連立式平山城>日本100名城#o5e1c1c7]]の一つでもある。 なお連立式とは天守の形態の一つで、天守と小天守・隅櫓とを渡櫓で連結したものであり、城全体の縄張りは連郭式である。 慶長7年(1602年)、賤ヶ岳の七本槍の一人で「沈勇の士」と評された加藤嘉明が関ヶ原の戦いの戦功により伊予を得て築城を開始したが、「松山」という地名の名付け親も嘉明である。 #br #style(class=submenuheader){{{ &color(White,Maroon){続きをクリックで表示}; }}} #style(class=submenu){{{ 嘉明は伊予松山城の完成直前の寛永4年(1627年)に[[会津藩>会津若松城]]へ転封となり、[[蒲生氏郷>現実の人物情報#r55315a9]]の孫・忠知が入城し二の丸などを完成させた。 その後寛永12年(1632年)に松平定行が居城とし、五重の天守は三重に改築された。以後、松平氏の居城として明治まで残ったが、幾度も火災に見舞われた。 天守も一度火災により失われており、現存する天守は安政元年(1854年)に再建された三重のものである。 天守の瓦には松平家の家紋である「葵の御紋」が刻まれている。 #br 伊予松山城の特徴は、戦国時代の城のように山上の詰城と山麓の居館に分かれた構造になっていること。 標高132メートル、比高約90メートルの勝山の山上には多種多様な櫓門や石垣によって枡形が連続して設けられ、その奥には連立式天守による天守曲輪が待ち構えるという厳重な造りとなっていた。 山麓には二の丸が置かれ、蒲生忠知の時代に二の丸御殿が築かれて居館となり、二の丸の周囲には水堀で囲まれた三の丸が配置され、松平氏の時代に三の丸御殿が築かれ藩主の居館が移された。 この山上の詰城と山麓の居館をつなぎ一体化させたのが登り石垣で、これは文禄・慶長の役の際に朝鮮半島で築かれた倭城でよく見られるが、国内では[[彦根城]]や[[洲本城]]など6例しか見られない貴重な遺構で、伊予松山城の登り石垣は良好な状態で現存している。 昭和41年(1966年)からの大規模な復元工事および平成16年(2004年)から平成18年(2006年)の「平成の大改修」を経て現在に至る。 }}} |BGCOLOR(#ddd):80|300|c |所在地|愛媛県松山市丸之内1| |現存状態|天守、櫓、門、塀、井戸、石垣、土塁、堀| |城郭構造|連郭式平山城| *城娘の元ネタ情報 [#note] //※※※注意事項※※※ //元ネタ記事を増やす際には無駄な行間を無くすため「#br」は入れないでください。 //中項目【デザイン】【特技・計略】【セリフ】の第一行「#style(style=padding-bottom~」と末行「}}}」は各中項目の間隔調整も兼ねているのでそのままにしておいてください。 [[【出張版】教えて!れきしクン!]] 第29陣にて公式解説あり。 【デザイン】 #style(style=padding-bottom:.5em;){{{ #style(class=submenuheader){{ &color(Black,gainsboro){御嬢姿(クリックで表示)}; }} #style(class=submenu,style=padding-bottom:.9em;){{ 温泉地が関係しているためか浴衣姿である。あげた後ろ髪が艶っぽい。 }} #style(class=submenuheader){{ &color(Black,gainsboro){槍(クリックで表示)}; }} #style(class=submenu,style=padding-bottom:.9em;){{ 連立天守と登り石垣がモチーフだと思われる。 }} }}} 【特技・計略】 #style(style=padding-bottom:.5em;){{{ #style(class=submenuheader){{ &color(Black,gainsboro){沈勇の士(クリックで表示)}; }} #style(class=submenu,style=padding-bottom:.9em;){{ 伊予松山藩初代藩主・加藤嘉明のこと。 }} #style(class=submenuheader){{ &color(Black,gainsboro){道後温泉(クリックで表示)}; }} #style(class=submenu,style=padding-bottom:.9em;){{ 愛媛県松山市に存在する温泉で、日本三古湯の一つに数えられる。 }} }}} 【セリフ】 #style(style=padding-bottom:.5em;){{{ #style(class=submenuheader){{ &color(Black,gainsboro){それとも…む・し・ぶ・ろ?(クリックで表示)}; }} #style(class=submenu,style=padding-bottom:.9em;){{ 蒸し風呂のこと。お湯から発生する蒸気で体を温める形式の風呂。サウナとはまた異なる。 }} #style(class=submenuheader){{ &color(Black,gainsboro){これが賤ヶ岳の七本槍の実力よ。(クリックで表示)}; }} #style(class=submenu,style=padding-bottom:.9em;){{ 伊予松山藩初代藩主・加藤嘉明は、賤ヶ岳の七本槍の一人に数えられた。 }} #style(class=submenuheader){{ &color(Black,gainsboro){ふぅ…お風呂に入ってくるから。いい?覗いちゃダメよ。絶対ダメよ!(クリックで表示)}; }} #style(class=submenu,style=padding-bottom:.9em;){{ ダチョウ倶楽部の鉄板ネタ「押すなよ!絶対に押すなよ!」が元ネタだろうか?と、言う事は。 }} #style(class=submenuheader){{ &color(Black,gainsboro){小腹が空いているなら『たると』でも食べる?(クリックで表示)}; }} #style(class=submenu,style=padding-bottom:.9em;){{ 愛媛県松山市の郷土菓子で、『洋菓子のタルト』とは見た目が異なりロールケーキのような形状である。 }} #style(class=submenuheader){{ &color(Black,gainsboro){銀箔押富士山形張懸兜(クリックで表示)}; }} #style(class=submenu,style=padding-bottom:.9em;){{ 戦国武将・加藤嘉明が身に着けたとされる兜の名称。 }} }}} *コメント [#comment] #pcomment(,reply,10,)